大杉 漣、阪神競馬場、本田圭佑、社会貢献活動への批判に「コロンブスもこんな気分やったんかな」

1 :もぐもぐ ★:2018/02/24(土) 14:05:22.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Ft4DsvU.jpg  サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が24日、自身のツイッターを更新し「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける」とツイートした。

 その上で本田は「その度に「よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!」って気分になる。コロンブスもこんな気分やったんかな」とつづっていた。

 本田は23日に自身のツイッターを更新し、新たなオフィシャルアプリ「escapex(エスケープエックス)」を起動させたことを明かしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000115-sph-socc

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これは凄い??、<香川真司>Jリーグ開幕戦を自宅観戦! “特大画面”写真にファン驚愕「でかっ!」「羨ましい」

1 :Egg ★:2018/02/24(土) 11:48:18.75 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/u1LyRSM.jpg 鳥栖対神戸戦を香川も自宅の特大スクリーン画面で観戦、その様子をツイッターに投稿

2018年のJリーグは史上初めて金曜開催の開幕戦となり、23日にサガン鳥栖とヴィッセル神戸が対戦し、1-1ドローの痛み分けに終わった。
この一戦を観戦していたのがドルトムントのMF香川真司だ。公式ツイッターを更新し、特大スクリーン画面で試合を眺めている様子を投稿し、ファンから反響を呼んでいる。

試合は開始1分すぎにすぐさま動きを見せた。神戸の最終ライン裏に抜け出そうとした鳥栖FW田川享介に対し、
今季に浦和レッズから神戸に移籍したベテランDF那須大亮が後ろから手を掛けてPKを献上。
これを田川が決めて、今季第1号ゴールをマークした。その後は一進一退の攻防を繰り広げるなか、後半42分に神戸FWハーフナー・マイクが同点弾を叩き込み、1-1ドローに終わった。

この一戦がスタートした直後に公式ツイッターを更新していたのが、ドイツのドルトムントでプレーしている香川だった。
自宅の特大スクリーン画面を写した写真をアップし、「Jリーグ開幕」と綴ると、ハッシュタグで「#Jリーグ #jleague #金J」と付け足している。

返信欄ではファンから「でかっ!」「さすが真司くん 大きいね!」「ひぇぇデッカい画面!」「羨ましい!」など、特大画面についてのコメントが多くみられた。
その一方で負傷離脱している香川に向けて「怪我は大丈夫ですか、、?」「早く良くなりますように」と早期復帰を望む声も上がっている。

香川も注目していた一戦は1-1ドロー決着となったが、ファンは特大画面に驚きを隠せなかったようだ。

2/23(金) 22:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00010021-soccermzw-socc

写真
https://pbs.twimg.com/media/DWt0CPPVoAESAgC.jpg

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<宇佐美貴史(デュッセルドルフ)>右足ループで2戦連発!!2分間で1G1Aと爆発もチームは3-0から逆転負け、2018年平昌オリンピック冬季競技大会、東京

1 :Egg ★:2018/02/24(土) 05:50:04.45 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KVpF1MI.jpg [2.23 ブンデスリーガ2部第24節 レーゲンスブルク4-3デュッセルドルフ]

ブンデスリーガ2部は23日、第24節を行い、
FW宇佐美貴史とFW原口元気所属のデュッセルドルフは敵地でレーゲンスブルクと対戦し、3-4で逆転負けを喫した。

9試合ぶりに先発復帰した宇佐美は右サイドハーフでフル出場し、2戦連続ゴール。
1ゴール1アシストの活躍で起用に応えたが、勝利には結びつかなかった。原口は3戦連続でメンバー外だった。

試合はいきなり動いた。前半3分、デュッセルドルフはMFオリヴァー・フィンクの鋭い縦パスからFWロウヴェン・ヘニングス、
MFベニト・ラマンと細かくパスをつなぎ、走り込んだフィンクが落とすと、ヘニングスが左足でゴール右下隅に突き刺した。

幸先良く先制に成功したデュッセルドルフ。前節で15試合ぶりにゴールを挙げた宇佐美は9試合ぶりに先発に復帰し、抜擢に応える活躍を見せた。
前半13分、右サイドで相手のパスミスを拾った宇佐美は右足で高精度のピンポイントクロス。ファーサイドのラマンが左足ダイレクトで叩き込み、2-0にリードを広げた。

絶妙なアシストで得点を演出した宇佐美は好調ぶりを見せつける。
2分後の前半15分、カウンターからDFフロリアン・ノイハウスのロングキック1本でDFラインの裏に抜け出すと、GKの頭上を抜く右足ループでネットを揺らした。

宇佐美は2試合連続の今季4点目。2分間で1アシスト1ゴールと躍動する宇佐美は前半31分にもラマンのラストパスからPA内左で決定機を迎えたが、
GKとの1対1を決めきれず、ドッペルパック(1試合2得点)達成とはならなかった。

3-0に突き放したデュッセルドルフが勝利を決定付けたと思われたが、レーゲンスブルクがここから怒涛の反攻に出る。
前半37分、ショートコーナーの流れからFWマルコ・グリューナーが1点を返すと、前半40分、右クロスをFWヨナス・ニートフェルトが右足シュートで突き刺し、1点差に追い上げた。
 
3-2で折り返した後半もデュッセルドルフは押し込まれる展開が続き、同15分にはPKを献上してしまう。
レーゲンスブルクはキッカーのMFマルヴィン・クノルが冷静に左足で沈めて3-3に追いつくと、後半20分にはFWサルギス・アダミアンが逆転ゴール。

デュッセルドルフは3点のリードを守れず、3-4で逆転負けを喫した。宇佐美の活躍は結果に結びつかず、チームは直近3試合で勝利から離れている(1分2敗)。

2/24(土) 4:28配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-01650846-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg0JQHROsC7panZ2kSBYfYCw—x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180224-01650846-gekisaka-000-view.jpg

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岡山県、開幕戦、<村井チェアマンが語るJリーグ>「アジアのプレミアリーグ」へ!アジア全体のサッカーの活性化を図るのが狙い

1 :Egg ★:2018/02/24(土) 12:15:00.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/aLsMIPj.jpg Jリーグの村井満(むらい・みつる)チェアマンは海の向こうにも目を向けている。
「アジアのプレミアリーグ」へと成長を遂げ、日本サッカーのみならずアジア全体のサッカーの活性化を図るのが狙いだ。

さまざまな取り組みを通して、アジア諸国からの注目度は増している。
タイではJ1・J2の試合が放映されており、Jリーグは着実に世界的なコンテンツとなりつつある。日本に住みながら、国外からも熱い視線が注がれるJリーグを楽しまない手はない。

2018シーズンのJリーグは2月23日(金)に開幕。約9カ月に及ぶ激闘を一人でも多くのファンがスタジアムで観戦すれば、選手たちの士気は高まり、必然的にサッカーの質が上がる。
そしてプレー面においてもビジネス面においても、Jリーグはさらなる発展を遂げていく。

■Jリーグはアジア全体をマーケットと考えている

Jリーグをより価値のあるコンテンツとするため、あるいはサッカーというエンターテインメントビジネスを成長させJリーグの理念を実現するため、
私たちJリーグは各クラブが本拠地を置くホームタウンに加え、海外とJリーグという組織本体にしっかり向き合うべきと考えています。

ビジネスの世界ではマーケットを拡大する施策は欠かせません。ターゲットとして選定した潜在顧客の範囲を広げるのが一つの基本的手法であり、実際、私たちは国外にも目を向けています。
 
Jリーグはすでに「アジア戦略」を打ち出しており、アジア全体をマーケットと考えています。1試合に登録できる外国籍選手は1チーム3名以内を原則としながら、
タイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタールといった「Jリーグ提携国」の選手については外国籍選手ではないものとみなす規定を採用しています。
これはアジア各国からの注目度を高めるのも一つの狙いです。

「Jリーグ提携国」の設置により、各クラブとも東南アジア諸国連合の有力選手を補強しやすくなりました。2016年12月、北海道コンサドーレ札幌は「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ選手の獲得内定を発表しました。
チャナティップ選手は2017年7月から札幌でプレーしていますが、彼の加入は戦力アップにとどまらず、札幌のブランディングにもプラスに作用しています。

昨年5月にはタイの大手テレビ放送局「トゥルー・ビジョン」が明治安田生命J1リーグ・J2リーグのテレビ放送を開始。チャナティップ選手のデビュー戦に際して、Facebook Liveで試合前の様子を動画配信したところ、
341万人もの方が閲覧する結果となりました。コンサドーレというサッカークラブだけでなく、北海道や札幌という地を知っていただくことにつながったものと思います。

今シーズンはセレッソ大阪がチャウワット・ヴィラチャード選手、ヴィッセル神戸がテーラトン選手、サンフレッチェ広島がティーラシン選手を獲得し、新たにタイのプレーヤーが3人がJリーグでプレーすることになりました。
開幕前にはFC東京が「2018 Jリーグアジアチャレンジ in インドネシア」と銘打ち現地のバヤンカラFCと試合を行っています。

東南アジアからの選手補強やクラブ間の交流は間違いなくフットボールマーケットの拡大につながっていくはずです。たとえばサッカー観戦もプランに入れた訪日観光客の増加が期待できるでしょう。
クラブ経営においてもプラス効果が見込まれます。実際、2016年に水戸がベトナム人のグエン・コン・フオン選手を獲得した際、クラブは国営ベトナム航空とスポンサー契約と結ぶことができました。

さらには、ベトナム航空がハノイと茨城空港を結ぶチャーター便を運航することになり、サッカーを通して茨城県や水戸市の活性化の架け橋にもなりました。

>>2以降につづく

2/24(土) 12:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00719810-soccerk-socc

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<村井チェアマンが語るJリーグ>「アジアのプレミアリーグ」へ!アジア全体のサッカーの活性化を図るのが狙い、総社市、ミルウォーキー・ブルワーズ

1 :Egg ★:2018/02/24(土) 12:15:00.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DTdyDDa.jpg Jリーグの村井満(むらい・みつる)チェアマンは海の向こうにも目を向けている。
「アジアのプレミアリーグ」へと成長を遂げ、日本サッカーのみならずアジア全体のサッカーの活性化を図るのが狙いだ。

さまざまな取り組みを通して、アジア諸国からの注目度は増している。
タイではJ1・J2の試合が放映されており、Jリーグは着実に世界的なコンテンツとなりつつある。日本に住みながら、国外からも熱い視線が注がれるJリーグを楽しまない手はない。

2018シーズンのJリーグは2月23日(金)に開幕。約9カ月に及ぶ激闘を一人でも多くのファンがスタジアムで観戦すれば、選手たちの士気は高まり、必然的にサッカーの質が上がる。
そしてプレー面においてもビジネス面においても、Jリーグはさらなる発展を遂げていく。

■Jリーグはアジア全体をマーケットと考えている

Jリーグをより価値のあるコンテンツとするため、あるいはサッカーというエンターテインメントビジネスを成長させJリーグの理念を実現するため、
私たちJリーグは各クラブが本拠地を置くホームタウンに加え、海外とJリーグという組織本体にしっかり向き合うべきと考えています。

ビジネスの世界ではマーケットを拡大する施策は欠かせません。ターゲットとして選定した潜在顧客の範囲を広げるのが一つの基本的手法であり、実際、私たちは国外にも目を向けています。
 
Jリーグはすでに「アジア戦略」を打ち出しており、アジア全体をマーケットと考えています。1試合に登録できる外国籍選手は1チーム3名以内を原則としながら、
タイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタールといった「Jリーグ提携国」の選手については外国籍選手ではないものとみなす規定を採用しています。
これはアジア各国からの注目度を高めるのも一つの狙いです。

「Jリーグ提携国」の設置により、各クラブとも東南アジア諸国連合の有力選手を補強しやすくなりました。2016年12月、北海道コンサドーレ札幌は「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ選手の獲得内定を発表しました。
チャナティップ選手は2017年7月から札幌でプレーしていますが、彼の加入は戦力アップにとどまらず、札幌のブランディングにもプラスに作用しています。

昨年5月にはタイの大手テレビ放送局「トゥルー・ビジョン」が明治安田生命J1リーグ・J2リーグのテレビ放送を開始。チャナティップ選手のデビュー戦に際して、Facebook Liveで試合前の様子を動画配信したところ、
341万人もの方が閲覧する結果となりました。コンサドーレというサッカークラブだけでなく、北海道や札幌という地を知っていただくことにつながったものと思います。

今シーズンはセレッソ大阪がチャウワット・ヴィラチャード選手、ヴィッセル神戸がテーラトン選手、サンフレッチェ広島がティーラシン選手を獲得し、新たにタイのプレーヤーが3人がJリーグでプレーすることになりました。
開幕前にはFC東京が「2018 Jリーグアジアチャレンジ in インドネシア」と銘打ち現地のバヤンカラFCと試合を行っています。

東南アジアからの選手補強やクラブ間の交流は間違いなくフットボールマーケットの拡大につながっていくはずです。たとえばサッカー観戦もプランに入れた訪日観光客の増加が期待できるでしょう。
クラブ経営においてもプラス効果が見込まれます。実際、2016年に水戸がベトナム人のグエン・コン・フオン選手を獲得した際、クラブは国営ベトナム航空とスポンサー契約と結ぶことができました。

さらには、ベトナム航空がハノイと茨城空港を結ぶチャーター便を運航することになり、サッカーを通して茨城県や水戸市の活性化の架け橋にもなりました。

>>2以降につづく

2/24(土) 12:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00719810-soccerk-socc

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