<日本チームの優勢で「ルールを変更」>大手スポンサーをめぐる利権事情 荻原健司氏が、ウラ事情を暴露!、野球は(*´ー`*)♡♡♡

1 :Egg ★:2018/02/24(土) 07:19:00.35 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/QnW7aOo.png 20日放送の「モーニングショー」(テレビ朝日系)で、
アルベールビル五輪とリレハンメル五輪のノルディック複合・金メダリストの荻原健司氏が、競技ルール変更のウラ事情を暴露した。

番組では「渡部暁斗 悲願の金メダルへ!ノルディック複合ラージヒル 勝敗のカギは?」と題して、
同日夜に開催される平昌五輪・ノルディック複合個人ラージヒルについて特集した。特集では、平昌のスタジオから中継をつないで出演した荻原氏が解説を担当した。

ノルディック複合個人ラージヒルは、前半がジャンプ、後半はクロスカントリー10kmを競う過酷な競技だ。
かつて、日本選手は得意のジャンプで大幅にリードすることで、不得意なクロスカントリーをカバーしてきた。
1992年のアルベールビル五輪、1994年のリレハンメル五輪と、荻原氏ら日本代表は2大会連続ノルディック複合団体で金メダルを獲得した。

しかし、ジャンプのポイントで圧倒的にリードする日本チームのスタイルに批判の声も多かったという。
ルールも度々変更され、アルベールビル五輪ではジャンプ1ポイントあたりのタイム換算が6.7秒だったが、リレハンメル五輪では6.5秒に、そして2006年のトリノ五輪以降は4秒に縮小されている。

こうしたルール変更について、スポーツ情報誌「Number」は、「1990年代に日本は派手に勝ちすぎた。(タイム換算が日本に不利になった)背景にある発想を考えると、
限られた国の利益を守るため、という見方も出来る」と、指摘しているという。

「Number」が指摘するウラ事情について、荻原氏は「スキー産業を支えている、特に有力な国というのは北欧だとか、中央ヨーロッパ、
具体的にはドイツ、オーストリア」「こういった国が特にスキーが盛んですし、スキー全体の強力な、大きなスポンサーとして存在しています」と説明。

続けて「スキーの盛んな国の、スキー産業を支えている方々が、日本の選手だけ勝って、スキー人気が下がったら大変なことになると」
「スポンサーシップをやっても良いことがないんじゃないかっていう。そういうような発想もあったと考えます」と、スポンサーサイドの目線で解説した。

一方で、荻原氏は「私も(ノルディック複合で)W杯出始めの頃は、最下位を何度も経験しました」「その中で順位を上げて、
ようやく優勝したときに『ルールを変えなければいけない』っていう議論があって。非常に競技、あるいはスキー界の方々に不信感を持った」と、当時の心境を打ち明けていた。

2018年2月20日 17時7分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/14327973/

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マジック$+$、テレ東が大杉漣さん出演「HANA−BI」25日放送

1 :湛然 ★:2018/02/24(土) 04:52:33.86 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/57oki8l.jpg [2018年2月23日23時45分]

テレ東が大杉漣さん出演「HANA−BI」25日放送

 テレビ東京は23日、21日に急性心不全のため亡くなった大杉漣さん(享年66)をしのび、出演した映画の中で代表作の1つとなった、北野武監督の97年「HANA−BI」を、25日午後2時から同局で放送すると発表した。

 大杉さんは「HANA−BI」で第22回日本アカデミー賞助演男優賞、第41回ブルーリボン賞助演男優賞などを受賞。北野監督にとっても、第54回ベネチア映画祭で最高賞の金獅子賞を獲得するなど、世界的な監督に飛躍した代表作で、2人にとってかけがえのない作品となった。

 テレビ東京は、大杉さんが出演中の連続ドラマで、制作にも深く関わった“遺作”「バイプレイヤーズ」(全5回)を放送中だが、「HANA−BI」の製作にも関わっていた。

大杉漣さんが出演した映画「HANA−BI」(C)1997 バンダイビジュアル・テレビ東京・TOKYO FM/オフィス北野
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201802230000936-w500_0.jpg
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802230000936.html

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石橋貴明 フジ新番組は「現場で詰めている段階」も「石橋さんを中心にしたトーク番組」、カイオーガ、チンギス・カン

1 :シャチ ★ :2018/02/23(金) 17:00:08.92 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/O8pu6cz.png 2/23(金) 16:23配信 スポニチアネックス
 フジテレビの定例社長会見が23日、東京・台場の同局で行われ、4月スタートのお笑いコンビ「とんねるず」の
石橋貴明(56)がMCを務める新番組について明らかになった。

 石橋が相方・木梨憲武(55)とともに担当してきた約30年続いた「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・00)は3月末で終了。
それを受け、4月から石橋が単独でMCを務める新番組が「あいのり」「テラスハウス」などで知られる月曜午後11時枠でスタートする。
石橋の単独での同局のレギュラーは18年ぶり。

 編成統括局長の石原隆取締役(57)は番組内容については「企画は現場で詰めている段階」だとし、
「石橋さんを中心にしたトーク番組を(放送する)。特に、ちょっとレトロな、昔の話をあるある的にみんなで
盛り上がるような番組という方向で最終的に調整しております」と説明した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000151-spnannex-ent

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満島ひかり、JUJU、鳥越俊太郎氏、都知事選出馬は「うっかり言っちゃった」

1 :ストラト ★:2018/02/23(金) 10:39:07.36 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xsOIrv5.jpg ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(77)が、23日放送のテレビ東京「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」(木曜深夜0・12)に出演。
16年7月の都知事選を振り返り、落選に終わった理由を分析した。

16年の都知事選に民進、共産、生活、社民の野党4党の推薦を受けて出馬した鳥越氏。
憲法改正の機運が高まったことに懸念を感じ、「なんとかしないといけんだろう」と一念発起したといい、「手を挙げなかったら後悔すると思って、自分の人生を後悔したくないからと思ってうっかり言っちゃった。日本に政治にちょっと待ったをかけたい気持ちだった」と出馬に至った経緯を説明した。

結果は小池百合子東京都知事(65)に惨敗。
失敗の要因について問われ、「東京都政の問題点をしっかり研究して掴んで政策として打ち出す用意が全くなかった」と分析。
「(出馬表明会見で)僕はまだ政策も何も用意をしていない、と正直に言って、散々批判されてしまった」と語った。

また、立候補後に女性問題のスキャンダルが週刊誌で報じられたことについては「(関係は)ないっていうのを証明するのは難しい。それは僕は分かっていた。仕方ない」と振り返った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000095-spnannex-ent

「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」 鳥越俊太郎氏
http://pbs.twimg.com/media/DWprRYSU0AAwbTj.jpg

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「とくダネ」三浦雄一郎氏に「故」とテロップ フジは事務所へ直接謝罪、カルテット、開幕戦

1 :たんぽぽ ★ :2018/02/23(金) 15:39:47.67 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Plkx2eZ.jpg https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000139-spnannex-ent
スポニチアネックス

 フジテレビの宮内正喜社長(73)が23日、東京・台場の同局で行われた定例社長会見に出席。情報番組「とくダネ!」(月〜金曜前8・00)で問題が相次いでいることについて陳謝した。

 8日放送の番組内で、登山家の三浦雄一郎氏(84)の写真に「故・三浦雄一郎さん」とテロップを表示。直後に小倉智昭キャスター(70)が「三浦さんに対して大変失礼なスーパーを流してしまいました。申し訳ありません」と謝罪している。

 報道担当の岸本一朗専務は「(番組では)ミスが続発されております」とし、「全社ベースで危機管理意識の徹底を図ることはもちろんだが、続発しておりますので、ゼロベースで番組全般にわたって、全社的にこれまでのチェックシステムが効かなかったと言える。制作過程全般にわたり、業務フローを見直しを1つ1つ検証していく。それで、チェックシステムを構築していく」と説明。今回のミスに関しては「単純な打ち間違いというよりも、最終的にチェックすれば落とせた可能性がある。その辺を含めて、業務フローを見直していきたい」とした。

 三浦氏の件に関しては「直ちに気づきまして訂正した」とし、「三浦さんの事務所にもでかけてお詫びを申し上げた」と直接謝罪を行ったことも明かした。

 同番組では、8日の放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会で、刑事事件報道で相次いで「誤った情報を視聴者に伝えた」などとして放送倫理違反があったと指摘を受けたばかり。同番組で昨年7月27日、松山市の医師法違反事件を巡る特集で、無関係の男性のインタビュー映像を容疑者のものとして放送。

 さらに同8月28日の特集では「京都府議が書類送検された」と報じたが、実際の書類送検は翌29日だった。宮内社長は「同じ『とくダネ』で1カ月で2件、刑事事件に関して誤りが続いたもの。BPOの決定を重く受け止めてて、全社上げて、再発防止に取り組んでまいりたいと思います」とした。

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