蝶野がリング復帰、T2000再集結で武藤組を撃破[18/02/16]、これは凄い(´▽`人‘▽’)

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/16(金) 22:26:22.79 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0GkFn11.jpg 蝶野がリング復帰、T2000再集結で武藤組を撃破
2018年2月16日22時15分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/battle/news/201802160000823.html

再結成したTEAM2000。左から天山、ヒロ斉藤、蝶野、スーパーJ、AKIRA(撮影・中島郁夫)
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武藤(下)にイス攻撃する蝶野(撮影・中島郁夫
https://www.nikkansports.com/battle/news/img/201802160000823-w500_1.jp

武藤(右)と対峙する蝶野(撮影・中島郁夫)

<プロレスリングマスターズ:後楽園大会>◇16日◇後楽園ホール

黒のカリスマ、蝶野正洋(54)がリング復帰を果たした。

メインの8人タッグで、蝶野率いるチーム2000と、武藤敬司(55)率いる、長州力、藤波辰爾、獣神サンダーライガー組が対決。セコンドとして登場した蝶野は「みんな年取ってんだこらー! チーム2000こそが、新日本プロレスを支えた。今日の主役はチーム2000だ」と超満員の会場に向かって吠えた。

試合になると、場外でライガーにパイプイス攻撃。終盤は、エプロンサイドとリング内で、武藤にケンカキックと、全盛期をほうふつさせる動きで会場を沸かせ、天山の勝利をアシストした。試合後、蝶野は「おい、武藤。マスターズはお荷物だよ。こんなつまらないプロレス辞めろ」と武藤を挑発。インタビュールームでは「オレもこういう大会がいいのか悪いのか、はっきり判断ついていない。今日のような4対4の8人タッグは、チームの力がすべて。歴代のチームの中でもチームワークで1番のチームが決めた役割を果たした試合を見せられた」と満足そうに振り返った。久々にタッグを組んだ天山には「もう1回やるとしたら、ボスにリングに上がってほしい」と本格復帰を促されていた。

一方、敗れた武藤は「(蝶野の)蹴りは効いた。あの一発の蹴りは、離れ離れになった憎しみのすべてがこもっていた一撃だった」と悔しそうに話した。怒りが収まらない長州からは「蝶野がリングに上がるときに声をかけてくれ」と再戦を求められた。
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藤波辰爾、ボブ・バックランドとタッグ結成 他にも長州、船木、藤原、越中、ザ・コブラなど往年の名レスラー集結、やばいわ!!

1 :シャチ ★ :2018/02/15(木) 17:04:28.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YTLsSQX.jpg プロレス界のレジェンド、藤波辰爾(64)が主宰する「ドラディション」は26日、都内で会見を行い、4月20日、後楽園ホールと
同21日に大阪・南港ATCホールで開催する「バック・トゥー・ザ・ニューヨーク」の全対戦カードを発表した。

 今回のツアーは、“ニューヨークの帝王”ボブ・バックランド(67)が参戦。後楽園のメインでは藤波とバックランド、
長州力(66)がトリオを結成し、TAJIRI(47)、新崎人生(51)、KENSO(43)と対戦する。大阪は、藤波、
長州に船木誠勝(48)が組み、バックランド、藤原喜明(68)、ヒロ斉藤(56)と激突する。

 後楽園でバックランドとタッグを結成する藤波は「東京では、ボクとバックランドと長州が並び立つことになりました。
これは長年、自分を見てくれたファン、プロレスに思いのあるファンに見て欲しい」と明かした。バックランドとのタッグ結成は、
01年10月の新日本の東京ドーム大会でザ・ファンクスと対戦して以来、17年ぶりとなる。対戦相手も
「バック・トゥー・ザ・ニューヨーク」のタイトルにちなみ、TAJIRI、新崎人生、KENSOとかつてWWE参戦経験のある豪華トリオと激突する。

 大阪では、一転、長州、船木とトリオを組みバックランドと対戦する。船木とバックランドは、新生UWF時代の89年5月21日、
東京ベイNKホールで一騎打ちを行ったが、船木の腕ひしぎ逆十字をバックランドがリフトアップし、コーナーに上がったところ、
船木が、そのままミサイルキックで反則負けになった因縁がある。両者の対決は、この時以来、29年ぶりとなる。
藤波は「その試合をボク自身は見ていないが、そういうシーンがあったことは聞いています。そういう意味で
船木がバックランドと遭遇するのもいい」と期待していた。

 また、藤波自身、とバックランドとは84年8月31日に神奈川・南足柄体育館での一騎打ちで藤波が長時間に
渡りキーロックを決め続け、実況した古舘伊知郎アナウンサーが「長すぎたショートアームシザーズ」と評した。
「彼の腕を集中的に攻めたんだけど、長くなってしまった。あの試合で彼がボクを肩の上に抱え上た時、
彼の腕力はびっくりした。今回、彼がそういう状況にもっていけるのか。いずれにしてもショートアームシザーズを狙っていきます」と予告していた。

 バックランドは現在、レスリングのコーチなどを務めておりコンデイションは好調だという。先日、本人に電話で話した時に
「一番、先に彼が聞いてきたことは練習できるところを探してくれ、と言ってきた。こういうマジメさは全盛期とまったく同じ。
ボクも身構えてかからないと危ないと思っています」と引き締めていた。

 今年は、78年1月23日にマジソンでWWWFジュニアヘビー級王座を獲得してから40年。
「今でもあのマジソンの大舞台のリングに上がった感覚は今でも覚えています。
アメリカンドリームを実現させてもらった場所です。そういう意味で記念になる試合を見せたい」と藤波は意気込んでいた。

スポーツ報知 
>>2以降に続く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000134-sph-fight

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人気、姫路市、新日本:オカダ、SANADA下しIWGPヘビー級V11![18/02/11]

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/11(日) 00:17:44.14 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RFwyAja.jpg 【新日本】オカダ、SANADA下しIWGPヘビー級V11!
2018年2月11日 00:10 スポニチ Sponichi Annex スポーツ
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/10/kiji/20180210s00001173372000c.html

THE NEW BEGINNING in OSAKA IWGPヘビー級選手権 ○オカダ・カズチカ—SANADA● ( 2018年2月10日 大阪府立体育会館 )

オカダ・カズチカ Photo By スポニチ

今大会のメインイベントは、IWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカ(30)にSANADA(29)が挑んだ。

ゴングが鳴ると場内はSANADAコールがオカダコールを上回った。序盤は、両者とも静かな立ち上がりとなった。その後SANADAが花道でのパイルドライバーなどを繰り出し、試合のペースを握っていく。

しかし、オカダも三角飛びドロップキックや場外での鉄柵を使ったDDTなどで徐々に王者の意地を見せていく。その後もダイビングエルボードロップからレインメーカーを狙うがSANADAは、バックドロップで切り返す。続けてドロップキックから場外への飛び技2連発で流れを取り戻す。

その後もSANADAの流れは続き、必殺技のSkull Endで絞り上げるもオカダがロープブレイク。今度はラウンディングボディプレスを狙うがかわされるとタイガースープレックスにつなげる。

試合終盤になるとSANADAが掟破りのレインメーカーを繰り出せばオカダはドラゴンスリーパーを繰り出す、一進一退の流れに。ここでSANADAが仕掛ける。Skull Endから再度ラウンディングボディプレスを決めるが、ヒザのダメージでカウントに入るのが遅れてしまいカウント2。もう一度ラウンディングボディプレスを繰り出すもオカダが剣山で迎撃するとショートレンジ式レインメーカーを決める。続けてSANADAを起こし、再度ショートレンジ式レインメーカー。その後もジャーマンスープレックスからのレインメーカーを狙うがSANADAが切り返す。しかし、オカダも切り返して、旋回式ツームストンパイルドライバーからレインメーカーで11度目の防衛に成功した。そしてIWGPヘビー級史上3人目の2桁防衛記録を達成となった。

試合後、オカダはリング上でIWGPJrヘビー級王者のウィル・オスプレイ(24=英国)と旗揚げ記念日大会(3月6日・大田区総合体育館)で王者同士の対決を希望した。

また、今大会で行なわれた『CHAOS』と『LOS INGOBERNABLES de JAPON』のシングル5番勝負は、3勝2敗で『CHAOS』が勝ち越した。
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/02/10/jpeg/20180211s00003000002000p_view.jpg

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がっか(ᅙωᅙ)ふっふっふ、武藤敬司「バラいろダンディ」ゲスト出演もMC蝶野の“口撃”に苦笑い[18/02/07]

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/07(水) 22:54:34.38 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gqj0Csv.jpg 武藤敬司「バラダン」ゲスト出演もMC蝶野の“口撃”に苦笑い
2018年2月7日22時4分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180207-OHT1T50180.html

武藤敬司

プロレスラー武藤敬司(55)が、7日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月〜金曜・後9時)にゲスト出演。MCを務める同僚の蝶野正洋(54)に過去の失敗談を暴露された。

女性の一目惚れの話題で、MCの阿部哲子アナ(39)から「武藤さんは女性ファンがすごく多かったです」と水を向けられた武藤は、「昔、髪の毛がいっぱい生えているときは、ジャニーズ系のレスラーと言われた」とニヤリ。蝶野は「会場に来る女性の9割は、武藤さんのファンだった」と当時を語った。

山梨出身の武藤は、バレンダインデーが近いこともあり「当時、チョコレートを箱で4、5箱もらっていた。山梨の田舎の幼稚園に送っていた」と告白。阿部アナは「結婚するとき大変だったんじゃないですか?」と質問した。

そこで蝶野が武藤の“暴挙”を暴露。「武藤さん目当てで香港ツアーを組んだ。3泊4日くらいの。9割9分、女の子が武藤さん目当てで来たんだけど。(現地に)着いた初日のお昼に(武藤さんが)婚約発表した。もう大変。俺とか、橋本真也選手とか、ライガーが女の子300人をなだめてね。大変だった」と振り返った。

これに、アシスタントを務めるタレントの祥子(32)は「ひどい。最低」と非難。武藤は「うちの女房、蝶野の同級生だからね」と苦し紛れに言い訳をすると、阿部アナに「関係ないです」と一蹴されていた。

武藤は、自身がプロデュースし16日に後楽園ホールで行われる「PRO—WRESTLING MASTERS」のメインイベント「8人タッグマッチ」で蝶野と激突する。「お前、頑張れよ。当日、ビンタくらい見せろよ」と蝶野に興行の盛り上げを期待していた。
http://www.hochi.co.jp/photo/20180207/20180207-OHT1I50128-L.jpg

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藤波、長州、ライガー、天山、ヒロ斉藤、蝶野らが出場予定 武藤敬司プロデュース、2・16後楽園ホール大会の前売り完売、ワンダーラン+#+

1 :シャチ ★ :2018/02/07(水) 10:57:36.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xmpFQSs.jpg プロレスラー、武藤敬司(55)がプロデュースし、2月16日に後楽園ホールで行われる「PRO—WRESTLING 
MASTERS」の前売り券が完売したことが7日までに分かった。同大会では当日に若干枚数の立ち見券(2500円)を発売することを決定した。

 同大会のメインイベントは、「プロレスリング・マスターズvsTEAM2000スペシャル8人タッグマッチ」で武藤、
藤波辰爾、長州力、獣神サンダーライガー組に天山広吉、ヒロ斎藤、AKIRA with蝶野正洋が激突。
T2000は当初、小島聡が出場予定だったが、左膝前十字じん帯断裂で欠場。代替選手は、決定次第、発表される。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000034-sph-fight

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