ステル^^^、米軍の戦略爆撃機B52が100年運用される見通しに

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/19(月) 19:09:21.19 ID:B4XPajfD0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/x95mkgA.png http://img.2ch.net/ico/anime_syobon03.gif
【ワシントン会川晴之】ベトナム戦争以来、数々の戦闘に投入されてきた米軍の戦略爆撃機B52が、2050年代まで
現役を続ける見通しになった。米国防総省が2019会計年度(18年10月〜19年9月)の予算要求(12日発表)に、
老朽化したエンジンを取り換える費用約3億ドル(約320億円)を計上した。実際に運用が続けば1955年の導入から
ほぼ1世紀の長寿命となり、軍用機としては極めて異例だ。

「成層圏の要塞(ようさい)」の異名も持つB52は、米ボーイング社が開発した。米空軍によると2015年末で76機を
保有し、改良を重ねて使用を続けている。核兵器を搭載でき、大陸間弾道ミサイル(ICBM)、戦略原潜と並んで、米国
の核戦略における核兵器運搬手段の「三本柱」を構成。東西冷戦時代は、先制核攻撃や報復攻撃を行えるようソ連周
辺を飛行する任務についた。

現行のH型は爆弾などの最大搭載量が31トンと多く、最大航続距離が約1万4000キロと長いうえ空中給油も受けら
れる。ジェットエンジン8機を搭載し高度約1万5000メートル、時速約1050キロで飛行可能。米領グアム島に展開し
北朝鮮などのけん制に使われるほか、今月4日には中国国境に近いアフガニスタン北東部で反政府武装勢力タリバ
ン関連施設を空爆した。

一方、86年に運用が始まったB1戦略爆撃機と、97年に導入されたB2戦略爆撃機は、2020年代以後に就役する
開発中のステルス戦略爆撃機「B21」に順次、置き換える。

B52の延命を選択したのは、米空軍は「運用コストが相対的に安く、多様な任務をこなすなど使い勝手が良い」から
と説明している。国防総省は、ステルス性に劣るB52の将来的な長期運用性を高めるため、標的から遠く離れた空
域からも発射できる新型核巡航ミサイルの開発も併せて進めている。

https://mainichi.jp/articles/20180219/k00/00e/030/299000c

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米軍F-16戦闘機まるで増槽ミサイルを投下したかのような騒ぎよう。コスモタイガーか、謎燃料タン#!

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/21(水) 17:47:42.11 ID:RZCVreIN0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8GfaCVk.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
「冗談じゃない!」漁師怒り/小川原湖へ米軍機タンク投棄/船まで100メートル、「竜巻かと思った」Web東奥

 「冗談じゃない」「これからの漁に響く」。米軍三沢基地所属のF16戦闘機が20日、燃料タンクを投棄した青森県東北町の小川原湖。
湖では当時約100隻が出てシジミ漁の真っ最中だった。タンクが落下したとみられる付近では約5隻が操業。
一番近い漁業者は約100〜200メートルの距離にいたという。漁協に第1報を入れた同町の漁業山田正彦さん(52)は報道陣に憤りをあらわにした。

 山田さんは腰引き漁の最中、約400〜500メートル先の湖面に突然上がった水柱で異常に気付き、午前8時55分、漁協の事務所に「何かが落ちたようだ」と第1報を入れた。

 「高さ15メートル、幅10メートルはあった。氷結したとこから雪も舞い上がって、最初は竜巻かと思ったんだ」

 山田さんの船に同乗させてもらい現場付近に近づくと、湖面には油膜と、戦闘機から落下したとみられる複数の迷彩色の破片が浮遊。鼻をつく異臭が立ち込めていた。

 「人や船に被害はなかったが、現場の油がひどい。早急に何とかしてほしい。寒シジミ漁のいいところだったのに、冗談じゃない。もうちょっとずれていれば、仲間の船に落ちてたかもしれない」と山田さんは語気を強めた。

 小川原湖は全国有数のシジミの産地。昨秋からのシラウオ漁も佳境に入り、最盛期は過ぎたもののワカサギ漁も漁期という中で、漁協は全面禁漁という苦渋の決断に至った。同漁協職員の細井崇さんは「ちょうど寒シジミは流通量が少なく、高値での取引が期待できる時期。漁業者にとっては、経営的に非常に痛い」と肩を落とした。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6272936

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甲子園に出場しやすい都道府県ランキング 1位島根 2位鳥取、平昌郡、マイク・ソーシア

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/24(土) 09:15:48.73 ID:JFXpb/EY0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/V42BX9r.jpg http://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
1月26日、今年の選抜大会出場36校が発表された。地方大会で各都道府県の優勝校が出場する夏の選手権大会と違って、
春は「選抜」大会のため、出場校は選考委員が選んでいる。そのため、ボーダーライン上の学校の出場は、選考委員の
さじ加減が大きくものをいうといってよい。

http://dol.ismcdn.jp/mwimgs/0/e/670m/img_0e834aa8a4d0f91ddfbd4652b34a502e109207.jpg

http://dol.ismcdn.jp/mwimgs/2/1/670m/img_21f65df411464cba216b61fc8b84d85678774.jpg

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00160675-diamond-bus_all

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日本で急速に進む「宗教の観光利用」の危うさに気づいていますか?、スーパーラグビー、予想

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/21(水) 10:57:06.31 ID:mFJTKInd0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tzjVGar.gif http://img.5ch.net/premium/8114876.gif
近年、日本で宗教の観光利用が盛んになっている。パワースポットやスピリチュアルという表現をはじめ、「政教連携」といった言葉まで使われるようになっている。
宗教と観光が一体となって地域を動員するようになった背景を、 宗教学・観光社会学を専門とする北海道大学准教授・岡本亮輔氏が読み解く。
宗教の観光資源化が目立ってきた
日本政府観光局によると、2017年の訪日外国人観光客数が2869万人となり、過去最大となった。前年比で19.3パーセントという驚異的な増加である。そして、こうした観光客を呼び寄せるべく、各地で様々な試みがなされている。

中でも筆者が注目したいのは、宗教の観光利用である。

たとえば、日本には17の世界文化遺産があるが、そのうち10は宗教関連の物件と言ってさしつかえない。

・法隆寺地域の仏教建造物(奈良県、1993年)
・古都京都の文化財(京都府・滋賀県、1994年)
・厳島神社(広島県、1996年)
・古都奈良の文化財(奈良県、1998年)
・日光の社寺(栃木県、1999年)
・琉球王国のグスクおよび関連遺産群(沖縄県、2000年)
・紀伊山地の霊場と参詣道(奈良県・和歌山県・三重県、2004年)
・平泉—仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群(岩手県、2011年)
・富士山—信仰の対象と芸術の源泉(山梨県・静岡県、2013年)
・「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群(福岡県、2017年)
神社仏閣や聖地には長い時間をかけて蓄積されて来た物が残されているため、当然の傾向かもしれない。

だが、この一覧からはある傾向が見てとれる。

当初は、建造物や文化財といった対象が物であることを明示する言葉が使われているが、時とともに「霊場」「仏国土」「信仰」「神宿る」といった積極的に宗教性を示す言葉が用いられるようになっているのだ。

もちろん、こうした傾向が、即、世界遺産の宗教化や政教分離違反だと言いたいわけではない。登録物件が増えるにつれ、後続物件は自身の個性を強く示す必要があり、踏み込んだ表現を用いざるを得ないのだろう。

とはいえ、観光振興が理由だとしても、宗教を伝統文化や精神文化と安易に言い換えてしまうことには違和感を抱く。

日本で急速に進む「宗教の観光利用」の危うさに気づいていますか
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54478

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