ありまwww、レクサスが北京ショーで新型「ES」を世界初公開

1 :ノチラ ★:2018/04/20(金) 17:39:00.56 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uwgoxFp.jpg http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/a/e/1460wm/img_ae4b482fd86d175f4cfbf0b866d98fd0219811.jpg
トヨタ自動車は2018年4月18日、北京モーターショー(開催期間:2018年4月25日〜5月4日)において新型「レクサスES」を世界初公開すると発表した。レクサスESは、1989年のブランド設立時に、フラッグシップセダンの「LS」とともに、レクサス最初のラインナップとして誕生したセダンである。日本では2〜4代目が「トヨタ・ウィンダム」として販売されていたが、2006年に登場した5代目からは海外専売モデルとなっている。今回発表される新型は7代目にあたる。新型では、ESの原点とされる「上質な快適性」がさらに進化したほか、新世代レクサスとしてデザインや走りも大きな変革を遂げたという。レクサスのプレスカンファレンスは現地時間の4月25日に予定されており、日本導入予定も含めた詳細はそこで明らかにされる見込み。(webCG)
http://www.webcg.net/articles/-/38654

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大野 雄大、錦戸 亮、自動運転への期待、日本と世界で逆の結果に 日本では「高齢者の方が前向き」

1 :ムヒタ ★:2018/04/18(水) 12:22:50.88 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wFYxRkl.png 「日本の高齢者は、自動運転に対して非常に前向きであることが分かった」——4月17日にインテルが都内で開催した説明会で、英国経済誌「The Economist」の調査部門エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)のエディターである近藤奈香さんはこう話した。

近藤さんは「アメリカなどとは逆に、日本では(若い人より)高齢者の方が自動運転に対して前向きだ」と話す。日本で「自動運転車を購入したい」と考えている40歳未満の人は45%に対し、60歳以上の人は約50%だったという。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1804/18/am1535_intel2.jpg

この結果について近藤さんは「日本人の自動車の国産ブランドに対する信頼感が影響している」と分析する。「自動運転技術はどのような企業が担い手となるべきか」という問いに「伝統的自動車会社」を挙げた日本の消費者は76%。自国に大手自動車メーカーを持つアメリカ(47%)やドイツ(48%)と比べてもメーカーを信頼する傾向が強く、海外から日本の特徴の1つと捉えられているという。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1804/18/am1535_intel3.jpg

「少子高齢化社会で、従来から強い自動車社会を持つ日本で、自動運転車がどう導入され受け入れられていくのかは、世界からも高い注目を集めている」(近藤さん)
2018年04月18日 10時00分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/18/news050.html

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やばすぎ??、ベンツに乗る人は一生でいくら車に払うか。趣味を聖域にすると老後破綻の危機

1 :ノチラ ★:2018/04/16(月) 16:20:32.30 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/l0j61x1.jpg クルマを持たない若者が増えている。都市部の若者は半数以上が免許も持っていない。だが「欲しいクルマ」について聞くと、特に男性は輸入車や高級車の名前をあげる。「いつかは乗りたい」と思っているのだろう。では思い切って輸入車を購入し、一生乗り続けた場合にはいくらかかるのだろうか。その驚きの試算結果とは——。
輸入車・高級車に乗り続けた時の総コストを試算した
先日、長男の進学する大学が決まったというAさん(50代男性)から、「実は長男から“おねだり”をされて参っている」という話をうかがった。

「おねだり」の内容は「クルマの運転免許証を取りたい」というもの。長男の進学先は地方で、同じ大学に進学した先輩から、「クルマは必需品。免許だけでも取っておくべき」とアドバイスされたらしい。

教習所に通った場合、「普通免許」(マニュアル)では約30万円、「AT限定」では約28万円が費用の相場だ。現在では、費用が安く、運転も簡単な「AT限定」を選ぶ人が過半数を占めているが、長男はクルマ好きらしく、普通免許を希望しているという。Aさんはこう語る。

「大学の受験費用に入学金、地方への引っ越し費用なども含めると、200万円近くかかった上での出費は痛かったです。長男は『バイトして返す』って言っていますけどね」

▼コスパ重視の20代・30代のクルマへの意識は?
よく「若者のクルマ離れ」と言われる。ソニー損害保険の「2018年新成人のカーライフ意識調査」によると、今年の新成人(1997年4月2日〜1998年4月1日生まれ)の運転免許保有率は56.0%だった。居住地別にみると、都市部が48.9%、地方が58.7%で、地方のほうが保有率が高い。

私が新成人を迎えた1989年当時、男女を問わず、「免許をもっていない」というのは考えられなかった。都市部では免許をもつ人のほうが少数派というのは信じられない。だが都市部の若者からは、次のような意見をよく耳にする。

「結婚したり、子どもができたりして、クルマが必要になれば免許を取りますけど、将来使うかどうかわからないものにお金をかけるなんて……」
「別にクルマが趣味というわけでもないし、電車やバス、タクシーを使えば十分ですよ。どうしても必要なときはレンタカーをすればいいですし、最近はカーシェアリングもありますから」

クルマ離れの若い男性もベンツ、BMWに乗りたい
ソニー損保の調査からは、「車に興味がある」(44.0%)あるいは「同年代で車を所有している人はカッコイイと思う」(51.5%)ものの、「車を所有する経済的な余裕がない」(67.6%)ためにクルマを持てないという新成人の懐事情がわかる。それは裏を返せば、収入に余裕があればクルマを所有したい、ということだ。

ソニー損保の調査では、そんな新成人に、「購入する際に欲しい車」について質問している。その結果は、図1の通りである。
http://president.ismcdn.jp/mwimgs/1/d/600/img_1d4a8dc8176645c0fd54a6f6afedd5cf97490.jpg

表をみるとわかるように、女性は価格重視であるのに比べ、男性はブランドを重視する傾向が強い。女性はベスト10のうち輸入車はBMW(8位)だけ。ラパン(5位)やタント(9位)といった軽自動車もベスト10に入った。

一方、男性はベスト10のうち、BMW(2位)、フォルクスワーゲン(3位)、メルセデスベンツ(6位)、アウディ(7位)、と4車種が輸入車。8位のレクサスを加えれば、半数が輸入車・高級車で、軽自動車はベスト10に入っていない。
以下ソース
http://president.jp/articles/-/24934

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自動運転車の事故「責任の所在」は? ドイツ「メーカー」、日本は「運転者」、日本では法??

1 :ムヒタ ★:2018/04/11(水) 07:13:56.50 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1jJ098b.jpg 自動運転車で事故を起こした際の責任の所在について、日本人の多くは「運転者」にあると考えているのに対し、ドイツ人は「自動車メーカー」にあると考えていることが10日、損害保険ジャパン日本興亜が行った調査で分かった。ドイツ人の方が自動運転技術に関する認知度も高く、同社は「認知度の低さが技術への信頼感の低さにもつながっており、責任も運転者にあると考える傾向がみられる」と分析している。

ドイツと比較したのは、日本の自賠責保険の制度がドイツを参考にしてつくられており、経済規模や自動車メーカーを多く抱えるなど類似点が多いため。調査は昨年2月から今年2月にかけてインターネットを使って実施。両国の20代〜70代の男女計6600人分の回答を集計した。

事故の責任の所在について複数回答方式で聞いたところ、日本では「運転者」との回答が55.6%と最多で、2位が「自動車メーカー」(48.2%)だったのに対し、ドイツでは「自動車メーカー」(46.1%)、「運転者」(35.9%)の順だった。3位は両国とも「プログラム作成者」だった。

一方で自動運転の技術レベルが5段階に分かれていることについて「知っている」と答えた人の割合は、日本の30.5%に対し、ドイツは57.0%と関心の高さがうかがえる結果となった。

普及への期待と不安については両国で大差はなく、「事故の減少」を期待する意見が最多だった。
2018.4.11 06:15
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180411/bsa1804110500003-n1.htm

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阪神タイガース、足寄町、若年層5割超、車の購入「意向なし」 堅実消費浮き彫り、レンタルやシェアに関心

1 :ムヒタ ★:2018/04/10(火) 07:31:46.31 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wKjyX42.png 日本自動車工業会(自工会)が9日発表した2017年度の乗用車市場動向調査によると、車を保有していない10〜20代の社会人のうち「購入したくない」との回答が前回調査に続いて5割超に上った。利用手段としてはレンタカーやカーシェアリングへの関心が高く、車の維持費などに負担を感じて「所有」にこだわらない若者が増えている傾向が改めて浮き彫りになった。

自工会は車に対する若年層の意識を探るため、10〜20代の社会人(大学生も含む)を対象にウェブサイトで調査を昨年実施。回答した1000人のうち800人が車を保有していなかった。この非保有者に購入する意向があるか尋ねると、「買いたくない」が29%。「あまり買いたくない」(25%)と合わせると54%に達し、15年度の前回調査(59%)に続いて50%を上回った。

買いたくない理由を複数回答で聞くと、「買わなくても生活できる」が最も多く33%。これに「駐車場代など今まで以上にお金がかかる」(27%)、「お金は車以外に使いたい」(25%)が続き、堅実な消費志向が読み取れた。

ただ、車の使用価値は認識しており、非保有者の4割強が「関心がある」と回答。非保有者のうち購入意向がある366人の車の利用方法については、レンタカーが71%で最多となった。複数の人が同じ車両を共同利用するカーシェアへの関心も高く、51%を占めた。

また、世界で開発競争が熱を帯びる自動運転車への注目度は高く、非保有者のうち4割弱が関心を示した。

車への消費者意識が「所有」から「利用」へ移行しつつある中、トヨタ自動車や日産自動車などの大手自動車メーカー各社は、消費者との接点を広げることを狙ってカーシェアサービスへの対応を強化。自工会は車の無関心層も取り込めるイベントを今秋開催する方向で準備を進めている。
2018.4.10 06:15
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180410/bsa1804100500001-n1.htm

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