がっか$+$、日本ハム 多田野元投手の引退セレモニーを開催

1 :影のたけし軍団ρ ★:2018/02/23(金) 09:39:51.91 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/btryJRg.jpg 日本ハムは23日、「北海道日本ハムファイターズ誕生15thプロジェクト」の一環として、
28日と3月1日に札幌ドームで台湾プロ野球球団Lamigoモンキーズと
「アジアフレンドシップシリーズ in 北海道」を開催することを発表した。

合わせて、1日に日本ハムで7年プレーした多田野数人元投手のNPB引退セレモニーも行われる。

オフィシャルファンクラブ会員限定の来場者プレゼントや始球式を行う。
始球式は28日にLamigoモンキーズの劉保佑(リュウ・バオヨー)オーナーが、
3月1日には「ジーリーメディアグループ」の吉田皓一社長が行う予定。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/23/kiji/20180223s00001173102000c.html

【野球】多田野「これまでの経験を生かす」 日ハムのスカウト就任で意気込みを語る
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512708608/

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入場券、はや争奪戦 マツダスタジアム、3月1日発売、可愛いねヾ(⌒▽⌒)ゞ

1 :影のたけし軍団ρ ★:2018/02/20(火) 23:38:53.60 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YH7TJAl.jpg セ・リーグ3連覇を目指す広島東洋カープの公式戦の入場券を巡り、ファンによる争奪戦が早くも過熱している。

3月1日販売開始の前売り券を求め、広島市南区のマツダスタジアム前には、すでにファンの長い列ができ、
シートやテントがずらりと並ぶ。

球団は20日、通行人の迷惑になるとして、人がいないテントなどを撤去した。
http://www.chugoku-np.co.jp/carp/article/article.php?comment_id=411762&comment_sub_id=0&category_id=124

http://www.chugoku-np.co.jp/images/image_streamer.php?path=/pic/124/p1/411762_0_00.jpg

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日本ハム・斎藤佑樹またまた好投 対外試合6イニング被安打0継続、先発ローテ入りへ順調ぶりをアピール、打者は全くwww

1 :かばほ〜るφ ★:2018/02/22(木) 15:19:56.92 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/OY06pg7.jpg 日本ハム斎藤佑、またまた好投 対外試合6イニング被安打0継続
2018.02.22.

「練習試合、日本ハム−サムスン」(22日、ONNA赤間ボールパーク)

斎藤佑樹投手が2回を無安打無失点に抑えた。これで対外試合、6イニング連続で無安打無失点を継続。
先発ローテ入りへ、順調ぶりをアピールした。

五回から2番手でマウンドに上がると、まず先頭の7番をスライダーで空振り三振。
続く8番も低めに沈む変化球で右飛に打ち取った。
2死から味方の失策と四球で一、二塁のピンチとなったが、2番を低めの変化球で投ゴロに抑えた。

2イニング目の六回は1死から、4番で昨季韓国の打点王ダリン・ラフに四球。
それでも5番を見逃し三振、6番をスライダーで空振り三振に仕留め、危なげなくスコアボードに0を刻んだ。

キャンプインから好調をキープ。11日の韓国KT戦では、2回無安打無失点。
18日の阪神戦でも2回を無安打無失点に抑えた。
昨季はわずか1勝に終わり、勝負をかける8年目。アピールを続け、復権を目指す。

デイリースポーツ on line
https://www.daily.co.jp/baseball/2018/02/22/0011008514.shtml

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天皇、ウィルソン・キプサング・キプロティチ、現地リポート 大谷翔平の米国での本当の注目度 ファンより報道陣の存在の方が目立つような状況

1 :3倍理論 ★:2018/02/21(水) 14:05:28.15 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Z0yzLeK.jpg  2月14日、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平がキャンプイン、米国での野球キャリアをスタートさせた。日本球界で成功させた二刀流を、メジャーリーグの舞台でも実現できるのか──。現地・アリゾナの様子をスポーツライターの田中周治氏がリポートする。

 * * *
 昨年12月にロサンゼルスで開かれた入団会見以降、日本のスポーツメディアでは「大谷二刀流」に関する派手な見出しが並んだ。

「全米が熱視線! 二刀流実現の可能性!」
「全米の注目する大谷! ファンのも殺到!」

 アリゾナ州テンピで行われるスプリングトレーニングは、どれほどの騒動になるのだろう……そう想像しながらキャンプイン初日を迎えたが、キャンプ地のテンピ・ディアブロスタジアムの様子は、お祭り騒ぎとは程遠かった。

 集まった取材陣は100名強。そのうちの8割が日本メディア。スタジアムのスタンドや周辺に合計数十名のファンがいたが、報道陣の存在の方が目立つような状況だった。

 なんだ……話とずいぶん違うなあ……。それが正直な感想だ。アリゾナにしては珍しい雨交じりの天候が、余計寂しく感じさせたのかもしれない。

 キャンプイン前日、球団広報部は、日本を中心としたメディアに対して、取材規制エリアなどの説明会を開いた。ティム・ミード広報部長自らが行った説明は丁寧で、それ自体は結構なことだと思う。報道陣サイドから言えば、取材の自由が規制されるルールは歓迎できないが、混乱を避けるためには協力しなければいけない面もあるからだ。

◆大谷にとって騒ぎすぎない環境は望ましい

 たとえば2003年に松井秀喜がNYヤンキースに移籍した際には、キャンプインに200名を越す日本報道陣が殺到。取材パスの下りなかった媒体は、脚立を使ってスタジアムの外から練習の様子を撮影するほどだった。

 また、2007年に松坂大輔がボストン・レッドソックスに入団した時は、日米合わせて300名のメディアが集まり、ファンはネットに鈴なりになってWBCでMVPに輝いた注目投手の一挙手一投足を追っていた。

いずれの場合も現場は大混乱したため、同じ轍を踏まないよう、エンゼルスがそのための準備をする必要性は理解できる。ところがキャンプ序盤の様子は、そんな規制が虚しく思えるような状況だった。

 キャンプイン3日目の16日。ミード広報部長に「残念ながら全米が注目しているという状況ではないようですね」と少し意地悪な質問をしてみると、「まだこれからだ」という答えが返ってきた。

「前日の15日は、カブスのダルビッシュが初めてブルペンに入って、日本の報道陣の中にはそちらに取材に行った方もいたでしょうし……。取材のやり方にもついても今後、スプリングトレーニングが進む中で、お互いにやりやすい方法を模索していきたい。そしてシーズン開幕に向けて我々は、大勢のファン・取材陣を迎える準備ができています」(ミード広報部長)

 確かに、野手陣がキャンプに合流すればさらに活気が出るだろうし、23日にオープン戦が始まれば、地元ロサンゼルスからさらにファンも駆け付けるだろう。そして何より、大谷自身にとって二刀流に集中するためにも、騒がしすぎない環境は望ましい。それが、ヤンキースやレッドソックスといった人気チームではなく、エンゼルスという中堅チームを彼が選んだ理由の一つであると想像できるからだ。

 ただ、大谷ファンを含めた日本の野球ファンが、現状を正しく認識しておくに越したことはないだろう。

 大谷はまだ全米を熱狂させてはいない。シーズンで二刀流を実現させたとき、初めて全米中が彼に熱視線を送るのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00000003-pseven-spo&p=2

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本物じ!!、<楽天> 17年度黒字達成 売り上げは球団創設時の倍に

1 :shake it off ★:2018/02/20(火) 00:11:27.57 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xcMiVZK.jpg プロ野球東北楽天を運営する楽天野球団(仙台市)の2017年度決算(12月期)の営業損益が黒字となったことが18日、分かった。日本一など特別な要因がなかった年度に黒字を達成したのは、球団経営1年目の05年度以来初めて。観客増で球団創設当時から売り上げを2倍近くに伸ばし、球場改修費などを償却しても黒字を計上した。

 球団への取材によると、17年度の総売り上げは138億円。スタンド増設などの積極投資が奏功し、主催試合で過去最高の年間177万人を動員した。
入場料、スポンサー、グッズ、球場内飲食など各分野の売り上げも伸ばした。総売り上げから、球場などの減価償却費約10億円を含む総支出を差し引いて1億円の利益があった。
 過去には05、13、14年度に黒字を達成している。ただ、05年度は球場改修などの減価償却費がほとんど計上されず、13年度はクライマックスシリーズと日本シリーズ進出によるホーム戦の増加、14年度は田中将大投手(現米大リーグ、ヤンキース)のポスティング移籍による追加収入(約20億円)があった。
 プロ野球では楽天野球団が近鉄消滅を受けて誕生した頃、親会社から年間数十億円もの赤字補填(ほてん)を受ける球団もあるとされた。楽天野球団の親会社、楽天(東京)の支出は広告費などで年間5億円程度にとどまるとみられ、目標に掲げてきた健全経営を13年目で実現したことになる。
 立花陽三球団社長は「(12球団本拠地では比較的規模が小さい)100万都市の仙台でもプロ野球球団の健全経営ができることを示せた。今後もチームの強化とファンサービスに努め、さらに一段階上の経営規模を目指したい」と話した。

http://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201802/20180219_14044.html

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