globe、ジャニーズWEST、<有村架純>初の国際映画祭で“国民の妖精”と紹介される

1 :Egg ★ :2017/10/16(月) 00:15:01.63 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/HWKyPX0.jpg 現地時間13日、第22回釜山国際映画祭で「ガラ・プレゼンテーション」部門に正式招待された『ナラタージュ』の記者会見が行われた。
同映画祭には何度も参加している行定勲監督と、今回が国際映画祭への参加が初めてとなるヒロイン役の有村架純が登壇した。

本作は、「この恋愛小説がすごい!」の2006年版で1位となった島本理生の恋愛小説「ナラタージュ」を、恋愛映画の名手である行定勲監督が映画化。
主演に嵐・松本潤を迎え、ヒロインの有村架純との切なくも危ういラブストーリー。

司会のカン・スヨン執行委員長から「国民の妖精とも言われているそうですが、声も美しいですね」と紹介された有村は、
「初めて海外の映画祭に参加させていただくので、とても楽しみにしていました。この作品が韓国のみなさんにも映画の余韻を楽しんでもらえたらと思います」と挨拶した。

続いて紹介された監督は、『ひまわり』(2000)が第5回釜山国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞している。その際の審査員だったのが、司会を務めるカン・スヨン執行委員長だという。
そんなこともあり監督は、「釜山は毎年のように来たい映画祭だ」と語り、「世界の人たちに観てもらう窓を開いてくれるのがここ、釜山だと思っています」と挨拶した。

今年も新作の『ナラタージュ』で釜山国際映画祭に参加できたことがとてもうれしいと語る監督は、「『ニュー・カレンツ』部門で批評家連盟賞を受賞していなかったら、
今の僕のキャリアは築けなかっただろうと思います。釜山国際映画祭は国際的な活動をするため、そして世界に映画を観てもらうための扉を開いてくれる場所です。

だからこそ、これからも釜山国際映画祭を応援したい。
そして新作が出来たら必ずここ、釜山に戻って来たいです」と語り、釜山は第二の故郷と言っても過言ではないと、本映画祭への想いを伝えた。

また、本作の企画ができたのは2005年だと明かした監督。実現まで10年以上かかった理由について「恋愛劇は身近にある出来事を映画化するため、
俳優が演じる感情の揺れがとても重要だ」と語り、演じる側にも過酷さを強いるため、俳優の選択が困難だったという。

ヒロインを演じるに値する女優になかなか出会えなかったところ、有村に出会ったという。
「まだデビューしていなかったのですが、有村さんにこの役をお願いすることになって、やっと映画がスタートした」と作品への思いを語った。

難しい役どころについて有村は「壊れるほど相手を想うことは、わたし自身はまだ経験したことのない感情でしたので
松本潤さんが演じる葉山先生への気持ちを持ち続けること、ただただ相手を想い続けることに集中しました」と撮影当時を振り返った。

また「セリフだけで感情を読み取る映画なので当時23歳だったわたしには演じるのが難しいと感じていました。でもとても美しい映画にしてくださった監督に感謝しています」語った。

つづく

シネマTODAY
https://www.cinematoday.jp/news/N0095312

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20〜30代「えっ、自民党ってリベラルでしょ? 逆に共産党って保守的じゃね?」、ジャニーズWEST、蛭子 能収

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8U1uR8T.jpg
「売り手市場が続いてほしい」──20代が希望の党より自民党を支持する理由(抜粋)

なぜ若者は自民党を支持するのか。
実際に若者の声を聞くと、まず聞こえてくるのは経済政策への評価だ。
都内の私立大2年の男子学生(21)はこう語る。
「自分と高校も大学も同じ2歳上の兄がいい会社に就職できているし、サークルの先輩も
就活に成功している人が多い。アベノミクス以降、株高、企業の業績向上、ベースアップが
実現している。このまま今の売り手市場が続いてほしい」
地元の広島県では、叔父が人材派遣会社を経営しているが、安倍政権になって以降、会社の
調子がいいとよく聞く。近所の自動車部品工場でもトラックの行き来が明らかに増えている。
「民主党政権時代は大変だったと聞いています」
地方の国立大3年の女子大生(21)も、今回自民党に投票するという。「政権交代以降、売り手
市場になっていて、先輩たちの就活も安定している。失敗している人はあまり聞いたことがない」
と語るなど、アベノミクスへの評価は高い。
実際、9月29日に発表された平成29年版厚生労働省「労働経済の分析」によると、全ての年代で
失業率は低下傾向にあるが、中でも15〜24歳の若年層の失業率は第2次安倍政権誕生以降、大きく
低下している。

国家を運営する上で安定性はもちろん重要だ。
一般的には「保守」だと表現される自民党だが、若者世代からは違った形に見えている。
読売新聞社と早稲田大学現代政治経済研究所が2017年7〜8月に共同で行った調査結果によると、
40代以下は自民党と日本維新の会を「リベラル」な政党だと捉えており、共産党や公明党を
「保守的」な政党だと捉えている。対して、50代以上は、従来のように、自民党や日本維新の会を
「保守」と捉え、共産党を「リベラル」だと捉えるなど、大きな「断層」が生じている。
国政では自民党が支持を集めているが、同じく「リベラル」政党である日本維新の会も、 多くの
若年層が大阪都構想を支持したように、支持が低いわけではない。その意味で、若者の現状打破の
願望は強く、現時点ではその期待を自民党が集めている。
https://www.businessinsider.jp/post-105617

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