煽ってるのは(ᅙωᅙ)ふっふっふ、木村拓哉、SMAP解散後の初CM決定も「ベッキー後釜のイロモノ枠」「ジジイの冷や水感」の声

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/12(火) 00:12:47.67 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/izUiQVP.jpg 木村拓哉、SMAP解散後の初CM決定も「ベッキー後釜のイロモノ枠」と同情の声が
2017.12.11 20:00

 木村拓哉(45)が10日、SMAP解散後では初めて、CMに出演することがわかった。キムタクが登場するのは、コミュニケーションアプリ「LINE」のお年玉CMで、年明けから放送されるという。
木村は現在タマホームとデサントとも契約を結んでいるため、これで3社目。SMAP解散騒動では「裏切り者」などと批判を浴びたが、
同時期にドラマ『BG〜身辺警護人〜(仮)』(テレビ朝日系)もスタートするとあって、いよいよソロ活動も本格始動かとファンも期待している。

「ジャニーズ上層部は、稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の元SMAP3人がTwitterやYouTube、AbemaTVに取り組み、
Webメディアを駆使したブランディングに成功していることに相当あせりを感じ、あわててIT企業のCMを取ってきたようです。
LINEはブログ分野でAmebaとはライバル関係にあり、CM起用にはそんな背景も隠されている。
しかしその”LINEのお年玉CM"枠は昨年、ベッキー(33)が不倫謹慎明けに出演したいわく付きのCMで、いわば話題先行のイロモノ枠。新年の初仕事としてはイメージがいいわけではない。
元SMAPのカレンと比較すると、いかにもネット世論に疎いジャニーズらしく、LINEというビッグネームだけで飛びついた印象は否めません」(広告代理店関係者)

 このニュースには、SNS上でも
「ベッキーも今年散々だったし、やっぱキムタクも同じ道か」
「45のおっさんがLINEでスタンプ…。けっこう痛い」
「のんもLINEモバイルのCMやってた。人選に悪意あるぞ」
「ジジイの冷や水感。木村拓哉情報サービスとか、田舎の区役所サイトみたいだしな」
とひどい言われようだった。

 たしかにジャニーズのネット対応は後手後手で、11月に始まった『木村拓哉情報サービス』もメール対応はしてるものの、ネット特性を活かしたメリットは欠片もないもので、今っぽさはゼロ。
無料にもかかわらず、20日間で会員数が38000人。
稲垣・草なぎ・香取が同じ無料のTwitterで、そろって初日に20万フォロワーを突破していることを考えれば、事務所側の落ち度というべきレベルの問題だろう。
木村のCM起用が、世間から「未読」や「既読スルー」扱いになってしまうのか、推移を見守りたい。
http://dailynewsonline.jp/article/1384182/

Read more…

GWの「10連休」化、意外と歓迎されてない? Twitterで疑問の声「サービス業を死なせる気か」、信じら??

1 :名無しさん@涙目です。:2017/12/07(木) 08:09:04.55 ID:PwVJKjif0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/O7ckdR5.jpg http://img.2ch.net/ico/nida.gif
新天皇即位に伴って政府が検討していると報じられました。

「10連休」が現実味を帯びてきたーー。

政府が、皇太子さまの即位が決まった2019年5月1日を臨時の祝日か休日にする方向で検討していると、共同ニュースなどが報じた。

実現すれば、祝日法の規定によりその前後の4月30日、5月2日も休日となり、4月27日から10連休になる。

GWの「10連休」化に喜びの声が広がっていると思いきや、Twitter上では「サービス業を死なせる気?」などと冷ややかなコメントが寄せられている。

休日に働くサービス業などに従事する人たちや、子育て中の親への負担が増えるとの懸念から、「みんなが休めるわけじゃない」「子育て中の親は預け先に困る」と10連休を歓迎しないムードが一部で漂っている。

■どうして10連休になる?

2019年は、4月27日から29日は土日と昭和の日で3連休。5月3日から6日も憲法記念日などの祝日と振替休日で4連休。新天皇が即位する5月1日は谷間の平日に当たる。

祝日法では、「その前日及び翌日が『国民の祝日』である日は休日とする」と定めている。5月1日が祝日となった場合、祝日に挟まれる4月30日と5月2日も休日となる見通しだ。

配信2017年12月06日 11時12分
HuffPost Japan
http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/05/gw_a_23298306/

Read more…

もみ消しにか^^^、<マライア・キャリー>激ヤセで美しくカムバック!「47歳とは思えない肌の張り!」「マライアが復活して嬉しい」と絶賛の声

1 :Egg ★:2017/12/10(日) 18:28:49.25 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/lmEfTmL.jpg 感染症を理由にコンサートをキャンセルしていたマライア・キャリーが、すっきり痩せたボディでコンサートに復活した。

11月30日にロサンゼルスで行われた世界エイズデーのコンサートに出席したマライアは、Georgineの黒いボディコンシャスなピンドレスを着て登場。
デイリー・メール紙に掲載されている写真を見てみると、驚くほどボディがスリムになってウエストにくびれがある上に顔もほっそりしている。

しかもお肌も艶々で顔もやつれている様子がないことから、ネットユーザーたちからは「減量手術大成功ね」「マライアすごく綺麗になった」
「47歳とは思えない肌の張り!」「マライアが復活して嬉しい」「おめでとう!」と絶賛の声が寄せられている。

3日には、元婚約者のジェームズ・パッカーから贈られた30カラットのダイヤモンドの指輪をしてニューヨーク入り。
「体調も良くなって仕事に復帰!」と発表した通り終始ご機嫌な様子で、3日から始まったニューヨークのコンサートでは、双子の息子と娘のモロッカンとモンローを舞台に招き、
胸元と右太ももに大きなスリットの入った、引き締まったウエストが強調される真っ赤なボディコンシャスなドレスで登場、完全復活を果たした。(Movie Walker・NY在住/JUNKO)

12/10(日) 17:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00130188-mvwalk-movi

写真
https://news.walkerplus.com/article/130188/726954_615.jpg
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171210-00130188-mvwalk-000-view.jpg

Read more…

「見ていないのに受信料を支払うのはおかしい」。最高裁判決に困惑の声、競馬の競走、ANN

1 :名無しさん@涙目です。:2017/12/07(木) 20:52:05.10 ID:NrBKUdwA0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Pm1wFvj.png http://img.5ch.net/ico/nida.gif

NHKの受信料契約を巡る訴訟で、最高裁大法廷は6日、放送法が定めた
受信料の支払い義務に初めてお墨付きを与えた。

未契約者らから不満や戸惑いの声が相次ぐ一方、受信料を支払う
契約者からは公平な負担の徹底を求める声が上がる。

◆「残念」

「憲法違反ではないという判決には、納得がいかない」。被告となった男性の代理人を務める
弁護団は判決後、東京都千代田区で記者会見し、敗訴判決への無念さをにじませた。
男性は今後、8年分の受信料約20万円を支払うことになる。高池勝彦弁護士は「残念だ」と
悔しそうな表情を見せた。

契約を拒む人に契約締結を強く迫る判断を示した最高裁判決に対し、未契約者の不満は根強い。

「見ていないのに受信料を支払うのはおかしい」。東京都新宿区の男子大学生(21)はそう困惑する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00050011-yom-soci

Read more…

マジックシ^^^、EV普及で「走行税」の声

1 :ノチラ ★:2017/12/07(木) 13:41:50.25 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hF0b7W0.jpg 世界で加速する電気自動車(EV)の普及が、各国政府の財政問題に発展する可能性が出てきた。ガソリンの代わりに電気で走るEVが普及すれば、揮発油税などの税収減が不可避になるためだ。2050年には先進国の関連税収が8割落ち込むとの試算もあり、財政赤字の膨らむ日本にとって課題になりそうだ。

「EVもガソリン車と同じ道を走っているので、相応の負担をしてもらう必要がある。ガソリン税がなくなったらどうするのか」

 石油連盟の木村康会長(JXTGホールディングス会長)は9月の記者会見でこう述べ、税負担の「公平性」を訴えた。

 ガソリンにかかる揮発油税は元来、1リットル=24.3円だが、政府は「暫定税率」として2倍の48.6円を徴収している。地方自治体に配分する地方揮発油税の5.2円を含めると、計53.8円とドライバーに重い負担となっている。

 これに対し、EVや水素を使う燃料電池車(FCV)は燃料にかかる税金がない。現在も重い税負担に不満が根強い石油業界には不公平感が募る。

 背景には、揮発油税の理念がある。当初は一般財源だった揮発油税は、第1次道路整備5カ年計画が始まった1954年度に「道路特定財源」に衣替え。政府は自動車の普及に伴う道路整備という特定の目的のもとで徴税し始めた。

 そのため、道路整備で利益を得る運転手やクルマ所有者など「受益者」負担を原則とする理念を掲げた。政府は道路特定財源として揮発油税に続き、68年に自動車取得税、71年に自動車重量税を創設し、高速道路などの整備に活用してきた。

 だが、道路特定財源は必要性の乏しい道路も「財源ありき」で整備する事態につながり、批判が噴出。2009年度からは一般財源化し、道路整備と直接結びつかなくなったが、「受益者負担の色合いは依然としてある」(業界関係者)。

 このため、EV所有者らにも負担を求める方法として、「最終的には走行距離に比例して税金をかける走行税に変えるしかない」(石油大手首脳)との声が上がる。

 石油業界が危機感を強めるのは、世界中でEVへの移行を促す規制の導入が相次ぐ中、EVやFCVの燃料に税金が課せられないままでは、ガソリン・軽油の需要縮小に拍車が掛かるとの懸念があるためだ。

 ドイツは30年、フランスや英国は40年にガソリン車などの販売を禁止する方針。世界最大の自動車市場の中国も19年からEVやFCVなど新エネルギー車を一定割合販売するようメーカーに義務付ける。

 ◆2兆円が吹き飛ぶ

 結果、ガソリンや軽油などにかかる税収は大幅に落ち込む見込み。日本エネルギー経済研究所の試算によると、15年の経済協力開発機構(OECD)参加35カ国の自動車用ガソリン・軽油関連の税収は3700億ドル(約42兆円)に上る。

 だが、自動車の電動化が急速に進むシナリオでは、30年に35カ国の新車販売の30%がEVやFCVなどに代わり、税収は2700億ドルと27%減少する。50年には新車販売のうちガソリン車などがなくなると想定し、税収は790億ドルと15年の2割程度に縮小する。

 日本では15年度の揮発油税の税収(国税分)は約2兆4600億円。これが2割程度になると、消費税1%分に相当する約2兆円が吹き飛ぶ計算だ。

 政府・与党は19年10月に消費税率を8%から10%に引き上げ、増収分は教育無償化などに充てる方針。20年度に基礎的財政収支(プライマリーバランス)を黒字化する目標の達成が一段と難しくなる中、急速なEV化は財政健全化の思わぬハードルになりそうだ。(
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000002-fsi-bus_all

Read more…