<東国原氏>レギュラー出演「ゴゴスマ」の「ミヤネ屋」視聴率超えを称賛!「不撓不屈の努力の賜物」、たまに声だ$+$

1 :Egg ★ :2017/10/12(木) 12:49:41.86 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZWsiBH7.jpg 元宮崎県知事の東国原英夫氏(60)が自身のツイッターを更新し、水曜レギュラー出演しているTBS系「ゴゴスマ」(月〜金曜・午後1時55分)の今月4日放送が裏番組の日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」(月〜金曜・後1時55分)を視聴率で抜いたことを明かした。

 東国原氏はツイッターで「先週の水曜日(10月4日)の関東に於ける視聴率が、裏番組の読売テレビ(日テレ系)「ミヤネ屋」を初めて抜いたらしい。スタジオの前に花が飾られ、水曜出演者で写真撮影(笑)」と明かし、「「ミヤネ屋」の牙城は相当高かったのだろう。「悲願達成!」みたいな雰囲気だった。人生は良い時も悪い時もある。それらに一喜一憂せず、これまでと同じように謙虚に、チャレンジ精神を忘れず、地道に愚直に粛々と番組制作に取り組む事が大切ではないかなと思う」と連続ツイートした。

 その上で「この結果は、偏に、スタッフ・関係者等のこれまでの不断の創意工夫、不撓不屈の努力等の賜物だと思う。番組スタッフ・関係者等に心からお祝いを申し上げると共に更なる精進を期待するものである」と番組スタッフを讃えていた。

 ビデオリサーチの調べでは4日の関東地区の平均視聴率で「ゴゴスマ」は5・4%、「ミヤネ屋」は4・7%だった。

10/12(木) 7:59配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000065-sph-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00000065-sph-000-4-view.jpg

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最近は$+$、琉球新報「基地賛成の声も公平に載せろと言われました。公平はあくまで手法。ジャーナリズムの目的がー」

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/kbfwEeC.jpg
<金口木舌>「公平」よりも「真実の追究」

トランプ米大統領がツイッターで「NBCとその放送網から偽ニュースが流れている」とし、米NBCの放送免許の取り消しに動く可能性を示唆した。
都合の悪いニュースを流すテレビ局に対する圧力と言える

▼昨年2月、当時の総務相が放送法の定める「政治的公平」への違反を重ねる放送局には、電波停止を命じる可能性に言及したことを思い出した。
権力者が報道を規制するかのような発言は、メディアの萎縮につながる

▼かつて日本は戦前の言論統制の結果、戦争へと突き進んだ過去がある。メディアの萎縮は、突き詰めると暮らしに関わる問題だ

▼前回の衆院選前に、自民党は在京放送局に報道の「公平中立、公正の確保」を求める文書を出した。
弊紙にも読者から「基地反対ばかりではなく、賛成の意見も公平に載せるべきだ」という電話が時々ある

▼ジャーナリストの原寿雄さんは著書で「『公平』が最終目標のようになってしまうと、ジャーナリズムたりえなくなる」と指摘する。
さらに「公平はあくまで手法。公平の門を突き抜けて真実に迫るのでなければ、ジャーナリズムの目的は達し得ない」とも

▼東村で米軍ヘリの事故が起きた。基地の賛否の公平報道を突き抜け、事故の向こうにある真実とは何か。
今日から新聞週間が始まった。
代表標語は「新聞で見分けるフェイク知るファクト」。

https://ryukyushimpo.jp/column/entry-593794.html

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ボールカウント、Instagram、浜田雅功&千原ジュニア「アクション大作バラエティ」に“失望の声”が続々!

1 :砂漠のマスカレード ★:2017/10/16(月) 11:34:27.34 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VK0E2bc.jpg ネット通販大手のAmazonが運営する動画配信サービス「Amazonプライム・ビデオ」がバラエティ番組の制作に注力している。

昨年11月に松本人志の冠番組として同サービスで始まった「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」は現在シーズン3まで制作。地上波では放送できない過激な笑いで人気を集めている。

そして同サービスが今年10月、満を持して送り出した新番組が、浜田雅功、千原ジュニアら18名の出演陣が高級車で戦いを繰り広げる“自動車合戦バラエティ”の「戦闘車(せんとうしゃ)」。

タレントみずからハンドルを握り、高級車を破壊するという豪華かつ過激な内容に、お笑いファンの期待が広がっていた。

そんな「戦闘車」について、第1回の配信後、まさかの“失望の声”が──。

「ひどい肩透かしを食らった感じですよ」と語るのは同番組を見た芸能ライターだ。

「高級車が激しいアクションをする『戦闘車』のCMを見て面白そうだと思い、わざわざAmazonプライムの会員になったんですが、もうガッカリしました。
実際に番組の評価欄には私と同じ『失望した』という意見であふれかえっていましたよ」

「戦闘車」を見てガッカリした理由とは?

「第1回はカーアクションも何もなく、単なる“のどかなドライブ番組”だったんです。
まず自動車を紹介して、次回以降にアクションをやるのでしょうが、あまりに内容がない第1回には心底ゲンナリしました」(前出・芸能ライター)

激しいアクションへの期待ゆえの“失望の声”なのだった。

2017年10月16日 5時59分 アサ芸プラス
http://news.livedoor.com/article/detail/13752685/

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<貴乃花の息子>花田優一、“ドヤ顔”恋愛指南に「黙って靴を作れ」の声!、でも、口ヾ(⌒▽⌒)ゞ

1 :Egg ★ :2017/10/12(木) 20:33:45.71 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fjy51EL.jpg 10月9日、大相撲の貴乃花親方の長男で靴職人の花田優一が、パーソナリティを務める「花田優一 First Step」(TBSラジオ)に出演。
リスナーからの恋愛相談への回答が珍妙すぎて批判の声があがっている。

この日はレギュラーとなってから2回目の放送。「女性をデートに誘いました。
アドバイスをください」という声に応えたのだが「マセガキだったので、小6くらいの時に好きな子とデートした。六本木ヒルズとかに…」
と、とても参考にならない大人びた初デートを告白。さらに「僕にはポリシーがあって、触れるバストより触れないバストというテーマがあるんです」と持論を展開。

「どうにかなるだろうと思っている女性に手を伸ばすのではなく、この人に触れることもできないかもしれないという女性に触れることを許された時の快感は、たぶん誇らしいもの」なのだと解説。
この放送がニュース記事として配信されると、さまざまな厳しい声が寄せられることになったのだ。

「『いろいろキモイ』『お父さんに張り手してもらいなさい』『黙って靴作ってろ』など、同調する意見はほとんど見られません。
また、本業である靴職人の活動は注文殺到で、現在数カ月待ちとの噂もあるほど。ラジオでレギュラー番組を持ち、テレビにも出演する時間があるなら、お客さんのために早く靴を作ってあげてという声もあります」(芸能ライター)

職人としては一人前だとしても、年齢は大学生。チヤホヤされて調子に乗ってしまうのはまだ、仕方ないことなのかもしれないが…。

2017年10月12日 05:59  アサヒ芸能
http://www.asagei.com/excerpt/90594

写真
http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2017/10/20171012_asagei_hanada-250×250.jpg

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「アイドル性No.1」長濱ねる の“デートなう”写真が悶絶級の可愛さ「可愛いが限界突破してる」の声、びっくりよ(っ’-‘)

1 :ジョーカーマン ★:2017/10/14(土) 15:32:34.23 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Enoz1l5.jpg 欅坂46・長濱ねるの1st写真集公式Twitter(@neru_nagasaki)にて投稿されている写真が「可愛すぎる」と話題を呼んでいる。

14日に投稿された写真3枚では、おしゃれなカフェ風の場所で“彼女感”たっぷりの表情を見せている長濱。
「#長濱ねるとデートなうに使っていいよ的な写真に挑戦したものの、途中でテレてしまった長濱さん」とコメントが添えられているように、3枚の写真のうち、最後の1枚では照れ笑いを浮かべており「これは可愛すぎ」「可愛いが限界突破してる…!」「彼氏目線の写真ヤバい」といった声が多数寄せられた。

オフショットが可愛すぎる

Twitterでは他にも「#ねる散歩」のハッシュタグで写真集のロケ地となった長崎の名所を長濱と散歩している気分になれる写真や、長崎名物・角煮まんのゆるキャラ「角煮まんじゅうちゃん」のぬいぐるみと戯れる写真などを多数公開。
オフショットの可愛さに、写真集への期待も高まっている。

1st写真集『タイトル未定』

今、最も勢いのあるアイドルグループ欅坂46の中でもアイドル性No.1の呼び声が高い長濱の18歳の夏を詰め込んだ1冊。

“青春”をテーマに2017年7月、自身の故郷・長崎五島列島を中心に4泊5日にわたるロケを敢行し、五島列島の美しい景色を舞台に、めまぐるしく変わる自然体のいきいきとした表情を見せている。

また、人生初めての水着撮影にも挑戦し、ビキニ姿を恥じらいながらもフレッシュに披露。
青春の甘酸っぱさを感じさせる、特別なハイライトカットも収録し、思いっきり笑い、感動して泣き、「こんなに自分を見せたのは人生で初めて」と本人が語るほど、すべてをさらけ出した1冊になった。

撮影は、日本で一番、坂道シリーズ(乃木坂46・欅坂46)のメンバーを撮影している細居幸次郎氏。
巻末には現在の心境を語ったロングインタビュー&直筆メッセージも掲載される。

長濱ねる(ながはま・ねる)プロフィール
1998年9月4日生まれ。O型。長崎県長崎市出身。3歳から7歳まで、長崎県の五島列島で育つ。
2015年、欅坂46のオーディションを受けるも、最終審査直前に親の反対のため辞退。その後、遅れてグループに合流した。
島育ちらしいおおらかさと、高校生クイズ長崎県大会決勝に進出したこともある知性が魅力。
欅坂46でもNo.1のアイドル性を持つメンバーと称されている。
名前の「ねる」は考えを「練る」に由来。代表曲に『また会ってください』『100 年待てば』など。

http://mdpr.jp/news/detail/1721144

「可愛すぎる」と話題
「#長濱ねるとデートなうに使っていいよ 的な写真に挑戦したものの、途中でテレてしまった長濱さん」
http://pbs.twimg.com/media/DMEauyIVoAAJsE_.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DMEauyIVQAAHIy4.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DMEauyIUIAAbIql.jpg
1st写真集オフショット
http://pbs.twimg.com/media/DMAPXw5U8AElWB_.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DMAS7YzUIAA7l8T.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DMEXEV8UIAEzwnC.jpg

長濱ねる1st写真集『タイトル未定』
http://pbs.twimg.com/media/DL1xeICV4AE7lgS.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DL1xeH_U8AAYqh-.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DL1xeH_VwAAb4d2.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DL1xeH_UMAA71Qa.jpg

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