「なんで自分の意見をそこで言うの?」 岡村隆史がインタビュアーの言葉に苦言、メダルメダwww

1 :豆次郎 ★:2018/02/16(金) 15:33:34.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4fsus7S.jpg 【平昌五輪/芸能】「なんで自分の意見をそこで言うの?」 岡村隆史がインタビュアーの言葉に苦言
2018年2月16日 12時37分
「なんで自分の意見をそこで言うの?」 岡村隆史がインタビュアーの言葉に苦言

15日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、五輪出場選手に対するインタビューの言葉に苦言を呈した。

番組では、岡村が現在開催中の韓国・平昌(ピョンチャン)五輪について語る中、インタビュアーの発言に物申した。五輪出場選手への取材の最後、インタビュアーが決まって「(メダルを)期待してます!!」と声を掛けるが、どうして「頑張ってください」で終われないのか、というのだ。

岡村は「『応援します、頑張ってください!』『ありがとうございました!』でええと思わへん?」と疑問を述べ、「期待してます」という言葉が「プレッシャー」のように感じるという。そう言われた選手は「『はい』しか言われへんよな」とも指摘するのだ。

岡村は「いつも思うねん、これだけは」と長年の疑問だったと明かした上で「なんで『期待してます』って、自分の意見をそこで言うの?」とインタビュアーの言葉に繰り返し苦言を呈していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14309266/

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キャッシュレス社会、男女で意見が真っ二つ 博報堂調査、東野 幸治、台湾

1 :ノチラ ★:2017/12/15(金) 17:53:49.23 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fosZvOX.jpg  電子マネーや仮想通貨など現金を使わずに支払いができる「キャッシュレス決済」。博報堂の行った「お金に関する生活者意識調査」によれば、こうした「キャッシュレス社会」に賛成する人は48.6%、反対する人は51.4%。性別では男性が賛成、女性は反対意見が多数となった。

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/15/l_am1535_okane.jpg

 キャッシュレス社会に「なった方がよい」と考えている人が最も多かったのは60代男性(59.3%)で、50代男性(59.0%)、40代男性(58.6%)と続く。一方、「ならない方がよい」と考えている人が最も多かったのは30代女性(64.6%)で、次いで40代女性(63.3%)、20代女性(63.2%)だった。全年代を合わせた場合でも、男性は「キャッシュレス社会になった方がよい」と考える人が58.7%であるのに対し、女性は38.5%にとどまるなど男女で賛否が分かれる結果となった。

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/15/l_am1535_okane2.jpg

賛成意見として最も多かったのは「現金を持たなくてよいから」(14.7%)。2位は「利便性が高いから」(10.7%)、3位「お得だから」(6.9%)だった。1位は男女でほとんど差がなかったが(0.6ポイント)、2位は男性が多く(3.5ポイント)、3位は女性が多い(3.2ポイント)など、こちらでも男女で差が見られた。

 一方、反対意見の1位は「浪費しそうだから」(10.9%/男女差5.4ポイント)、2位は「お金の感覚がマヒしそうだから」(10.1%/男女差8.4ポイント)、3位が「お金のありがたみがなくなりそうだから」(7.9%/男女差3.9ポイント)。いずれも女性が男性を上回る結果となった。男性が女性を上回った反対意見には、「現金は必要だから」「犯罪が多発しそうだから」などがある。

 博報堂は「男性は利便性の高さを支持する意見と犯罪を危惧する意見が、女性は、お得感や管理のしやすさを支持する意見と、金銭感覚の揺らぎを危惧する意見が多い傾向がみられた」としている。

 調査期間は2017年11月16日〜20日。全国の20〜69歳の男女3600人を対象にインターネット調査を実施した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/15/news095.html

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貴乃花ブログに「正論」と共感の声 「他の立候補親方も意見を出せば?」、これは??

1 :ぶーちゃんφ ★:2018/02/01(木) 22:06:00.25 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Cd3yRyv.jpg  日本相撲協会の理事候補選挙に立候補した貴乃花親方が「目標」を表明したブログに称賛が集まっている。珍しい「中1日」での更新
には、協会の現状に対する「疑念」もつづられていた。

 理事選は各候補の公約のようなものが見られず、専門家からは「貴乃花親方だけでなく、残りの親方も自分の意見を出して選挙され
ればいい」との見解も出ている。

■「相撲協会全体の器量を大きく」

 貴乃花親方は2018年2月1日に更新した内容の冒頭で、「日本相撲協会理事に立候補いたしました」とした上で、「私なりに今後の相撲
界がどうあるべきかを熟考した上での決断です。ここに、私の考えを述べたいと思います」と書き出した。

 大相撲界に暴力事件や不祥事が相次ぐ中での理事選は「いままでにない特別なもの」であり、「何のための理事改選なのか、理事に
なったその先には何が必要なのか、私なりに考えてみました」という親方。公益財団法人の協会にとって、「大相撲という国技の維持、
発展を通じて、社会に寄与する」のが「公益性」の意味するところだとし、税制上の優遇を受けていることから「社会的に大きな責任」が
あるともつづった。

 だが、親方は現実とのギャップを感じており、

 「相撲協会の現状を見てみると、社会的な責任を果たすよりも協会内の事情や理屈が優先され、公益性から逸脱しているのではない
かという大きな疑念を抱いております。大相撲は誰のものか? その公益性の意味を我々は考え直し、正す時期に来ているのではない
かと思います」

と危機感を訴えている。その上で

 「公益法人としての社会的使命を全うしながら、透明性を持った健全な組織運営をしていくことが、私が思う理事の使命です。その使命
を果たすために、相撲協会全体の器量を大きくし、大相撲一門として自由に意見を交わせる風土を作り上げることを私の目標といたした
いと思います」

と決意を表明した。

J-CAST:
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000012-jct-ent

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今時見かけ!!、“ガキ使”問題に視聴者は辟易?「黒人に扮することが何故差別になるのか」との意見も

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZFYZFfg.png http://img.5ch.net/premium/8114876.gif
大みそか特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しSP絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』(日本テレビ系)の演出をめぐって、今もなお、様々な議論が繰り返されている。
同番組の演出に対する反対意見の主だったものとしては「“こういう時代”だから配慮は必要」というものが多い。
だが、大半の視聴者はこれらの論調に、いささか辟易としているようにも見受けられる。

◆海外でも大きなニュースに、年明けから続く大論争

 ダウンタウンの浜田雅功は番組の中で、映画『ビバリーヒルズ・コップ』(1984〜1994年)のエディ・マーフィーのコスプレで登場。
この際、顔が黒く塗られていたことについて、日本在住の黒人作家バイエ・マクニール氏をはじめ、インターネット上で「差別に当たる」とする論調が浮上。
一方で「本当にこれが差別なのか?」とする声も多く、SNSを中心に大論争が巻き起こっている。

 「差別と思わない」派の意見では「差別の意図がないから」がほとんど。
番組では、アメリカンポリスの設定で、他の演者がカッコいい制服に着替えて登場する中、浜田だけがなぜかエディ・マーフィー。
そこが“笑いどころ”で、「なんで浜田だけ『ビバリーヒルズ・コップ』なんだよ」であって、決して「なんで浜田だけ肌が黒いんだよ」で笑いが起きたのではない。
SNSでは多くがこの論調だった。

“ガキ使”問題、「時代だから」の配慮要請に視聴者は辟易?
http://news.livedoor.com/article/detail/14187432/

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