映画「名探偵コナン ゼロの執行人」が動員数1位に なぜなのか、やばいわ( ・_・)ノΞ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/04/16(月) 23:27:57.31 ID:u8xxMc1R0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/y4MOSro.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif

人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版22作目「名探偵コナン ゼロの執行人」(立川譲監督)が13日に全国公開され、週末2日間(1
4、15日)の動員数で1位になったことが16日、明らかになった。土日2日間で、観客動員数は約101万2000人、興行収入は約12億960
0万円を記録し、前作「から紅の恋歌(からくれないのラブレター)」の公開週の週末2日間の成績を上回る結果となった。公開初日
の13日から3日間の累計は、動員で128万9000人、興行収入で16億7000万円を突破している。

 「名探偵コナン」は、小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する人気マンガで、1994年から青山剛昌さんが「
週刊少年サンデー」(小学館)で連載している。96年からテレビアニメが放送され、97年からは劇場版アニメも製作されている。昨
年公開された劇場版21作目「から紅の恋歌」は、シリーズ最高となる興行収入約68億9000万円を記録するなどヒットした。

 「ゼロの執行人」は、東京サミットの開催の地である東京湾の新施設エッジ・オブ・オーシャンで大規模爆破事件が起き、現場の
証拠物に残された指紋が、かつて警視庁に在籍していた毛利小五郎の指紋と一致してしまう……という展開。コナンと謎の男・安室透が、小五郎の逮捕を巡って敵対する。
https://mantan-web.jp/article/20180416dog00m200030000c.html

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映画「名探偵コナン ゼロの執行人」が動員数1位に なぜなのか、本田技研工業、米山隆一

1 :名無しさん@涙目です。:2018/04/16(月) 23:27:57.31 ID:u8xxMc1R0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RQV5TXJ.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif

人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版22作目「名探偵コナン ゼロの執行人」(立川譲監督)が13日に全国公開され、週末2日間(1
4、15日)の動員数で1位になったことが16日、明らかになった。土日2日間で、観客動員数は約101万2000人、興行収入は約12億960
0万円を記録し、前作「から紅の恋歌(からくれないのラブレター)」の公開週の週末2日間の成績を上回る結果となった。公開初日
の13日から3日間の累計は、動員で128万9000人、興行収入で16億7000万円を突破している。

 「名探偵コナン」は、小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する人気マンガで、1994年から青山剛昌さんが「
週刊少年サンデー」(小学館)で連載している。96年からテレビアニメが放送され、97年からは劇場版アニメも製作されている。昨
年公開された劇場版21作目「から紅の恋歌」は、シリーズ最高となる興行収入約68億9000万円を記録するなどヒットした。

 「ゼロの執行人」は、東京サミットの開催の地である東京湾の新施設エッジ・オブ・オーシャンで大規模爆破事件が起き、現場の
証拠物に残された指紋が、かつて警視庁に在籍していた毛利小五郎の指紋と一致してしまう……という展開。コナンと謎の男・安室透が、小五郎の逮捕を巡って敵対する。
https://mantan-web.jp/article/20180416dog00m200030000c.html

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黒柳 徹子、川村 りか、映画「銀魂2(仮)」菅田将暉&橋本環奈が続投! 万事屋3人並んだポスタービジュアルが解禁

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/04/16(月) 11:46:48.67 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/f3bI7cP.png 映画「銀魂2(仮)」菅田将暉&橋本環奈が続投!万事屋3人並んだポスター解禁
2018年4月16日 7:00 コミックナタリー
https://natalie.mu/comic/news/278156

映画「銀魂2(仮)」ポスタービジュアル

空知英秋原作による実写映画「銀魂2(仮)」に、志村新八役で菅田将暉、神楽役で橋本環奈が全作から続投することが決定。
併せて本作のポスタービジュアルも解禁された。

ポスタービジュアルでは万事屋の3人が、「銀魂2(仮)」にちなんでピースポーズをとって登場。
タイトルロゴはなく、「続編って、プレッシャー2倍らしいよ。」「お客さんも2倍だといいですよね。」「ロケ弁が2倍ならいいアル!」といった各キャラクターに合わせたフレーズが配置されている。

坂田銀時役の小栗旬は、菅田と橋本について「2人は冗談で『小栗家の長男と長女です』って言ってくれているみたいですが、僕の中では可愛い弟と妹みたいな感じです」とコメント。
福田雄一監督は「役者陣がクランクアップのインタビューで声を揃えて『前作をはるかに超えた!』と言ってくれているらしいので、これからの仕上げにも気合いが入ります!」と意気込みを述べた。

「銀魂」は、宇宙からやってきた天人(あまんと)が住まうパラレルワールドの江戸を舞台に、万事屋を営む坂田銀時とその周りで起こるさまざまな事件を描く物語。
週刊少年ジャンプ(集英社)にて2003年より連載されており、テレビアニメ化や劇場アニメ化も果たしている。「銀魂2(仮)」は8月17日にロードショー。

◆小栗旬(坂田銀時役)コメント

当初から福田さんからは何本かやりたいという話は伺っていたので、ありがたいことに前回お客さんが来てくれたおかげで、続けることができてよかったです。
万事屋の2人とはずっと連絡を取り合っていたので、久しぶりに会った感じはしませんでしたね。
2人は冗談で「小栗家の長男と長女です」って言ってくれているみたいですが、僕の中では可愛い弟と妹みたいな感じです。

◆菅田将暉(志村新八役)コメント

前作の撮影の時にはもう続編をやろうと話していたので、僕らは自然と作るつもりでいました。
続編の話は他の作品でも話題にあがりますが、実現できることは数少ないのでとても嬉しかったです。
今回、前作とは比べ物にならないほど小栗さんの自由度が上がっていて、本当に楽しそうでした。
座長が自由で楽しく現場に居てくれると、僕らも楽しいです。橋本さんには前回より笑わせてもらいましたし、そんな2人に挟まれている新八として、より居心地がよかったです。

◆橋本環奈(神楽役)コメント

2ではどんどん笑いのハードルが上がってきていることを強く感じて、色々なシーンの表情をすごく練習して撮影に入ったので、万事屋3人のシーンは「楽しい楽しい」と大笑いしながら和気藹々と演じる事が出来ました。
続編だからこそ生まれる空気感や団結力がありました。いい緊張感を持ちつつ、ファミリー、家族感があって、みんなが楽しんで作っているという事を感じていました。
とにかく面白い作品を作りたい意欲が強くて…だから、みんな輝いて見えました。

◆福田雄一監督コメント

前作を撮っている時から、松竹の寅さん、ハマちゃんのように、ワーナーの銀ちゃんみたいなことになりたいね、なんて話していたもので、お客様にたくさん入って頂き、また銀魂をやれることは本当に光栄で幸せです。
今回、前作から引き続きのメンバーに加え、ずっとご一緒したかった役者さんにも来て頂き、本当に凄い映画になったと思います。
役者陣がクランクアップのインタビューで声を揃えて「前作をはるかに超えた!」と言ってくれているらしいので、これからの仕上げにも気合いが入ります!
https://cdnx.natalie.mu/media/news/comic/2018/0415/gintama2_fixw_730_hq.jpg

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たき君なの?$+$、2017年で一番おもしろかった映画

1 :名無しさん@涙目です。:2018/04/08(日) 17:34:57.85 ID:ffa0t7vJ0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/OReiRBm.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
評論家が奔放鼎談、ベスト日本映画を厳選
2018.4.7 18:00
やや小粒な印象が否めなかった、2017年・上半期の日本映画。数々の映画メディアで活躍し、Lmaga.jpの映画ブレーンである評論家 ── 春岡勇二、ミルクマン斉藤、田辺ユウキの3人が大阪市内某所に集結。お題は「ホントにおもしろかった映画はどれ?」。2017年・下半期公開の日本映画について語ってもらった。

「あれは、2017年のベストシーンやと思う」

──2017年・下半期の日本映画をふり返って、まず印象に残っている作品はなんですか?

斎藤「下半期だと、『火花』があるよね」

春岡「あと、『ビジランテ』も良かった」

田辺「『火花』はよかったなぁ。カメラがめちゃくちゃよかった」

春岡「そうなんだよ!あの建物と建物の間の路地みたいなとこから向こうとこの、あの絵がよかったんだよな」

田辺「あれ、『ナラタージュ』も撮った福本淳さんですよね?」

斉藤「そう、福本さん。むしろ『ナラタージュ』の方が絶妙で、ワンシーンごとになにかしらの計算と企みがあって、2017年の撮影監督は、福本さんに尽きると思う」

田辺「『火花』はカメラ全然止まんない。ずっと動いてる。映像自体がしゃべくり漫才みたいになってる。こっちが観たいものを瞬時にとらえてくれる」

https://www.lmaga.jp/news/2018/04/38213/

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準決勝、大阪桐蔭中学校・高等学校、「ドラえもん」と「コナン」映画が外さない理由

1 :セルギウス ★:2018/04/03(火) 06:09:53.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ULTDTZA.jpg      ∧_∧
    (;@∀@) <ニュースソースはこちら
  ._φ_萌_つhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00214943-toyo-bus_all
/旦/三/  /|  yahoo!ニュース
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| .|  4/3(火) 6:00配信
|______|./  

新入学や進級を控えた春休み。「どこかへ連れてって!」と子どもが親にせがむ時期だ。
遊園地、動物園、水族館、アミューズメントパーク、ボウリング場など、子どもが喜ぶレジャー施設の中で、定番の一つともいえるのが映画館である。
最近では都心、郊外ともにさまざまな商業施設にシネマコンプレックスが入っており、休日になると各種フードやドリンクなどとともに映画を楽しむ子ども連れが目立つ。

2017年邦画興行収入ランキングはこれだ!

 『アナと雪の女王』(2014年)255億円、『君の名は。』(2016年)250億円——。
ここ数年で特に大ヒットした映画の興行収入だ(日本映画製作者連盟調べ)。
時に映画はヒットすると大きなおカネを生み出す。この2作品を親子で映画館へ見に行ったという家庭も少なくないだろう。

■興行収入10億円以上の映画は約5%

 ただ、興行収入100億円を超えるケースはまれで、ヒット映画といえば興行収入10億円以上が一つの目安となる。
たとえば、コミュニティシネマセンターがまとめた『映画上映活動年間2016』によると、2016年に興行収入を10億円以上稼いだ映画は洋画・邦画を併せて61作品。
これは公開作品(1149本)の約5%に過ぎず、映画ビジネスにおける当たり外れの大きさをうかがわせる。

 筆者は過去6年以上にわたって年間180本以上の映画を映画館で鑑賞しているが、マニアックな映画は休日であっても客席が閑散としていることが多い。

 そんな映画産業で毎年のように安定してヒットを生み出すお化けコンテンツがある。
「ドラえもん」(テレビ朝日系)と「名探偵コナン」(日本テレビ放送網系)。いずれも人気テレビアニメの劇場版映画だ。
ちょうど春は両シリーズとも新作が公開される時期に当たり、「ドラえもん」はシリーズ38作目となる『映画ドラえもん のび太の宝島』が3月3日から公開中。
「名探偵コナン」の同22作目である『名探偵コナン ゼロの執行人』は4月13日に公開を控えている。

 日本映画製作者連盟がまとめた2017年の邦画興行収入ランキング(洋画は除く)を見てみると、『名探偵コナン から紅の恋歌』(東宝、4月公開)は約69億円で1位、
『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』(東宝、3月公開)が約44億円で2位に続き、ワンツーフィニッシュを飾った。

 それだけではない。2012〜2017年の過去5年間にかけて、毎年の同じランキングで「ドラえもん」と「名探偵コナン」の劇場版映画は必ず10位内に入り、
1作品当たりの興行収入は20億円以上を毎回稼ぎ出している(ちなみに同じ期間、人気テレビアニメ「ポケットモンスター」<テレビ東京系>の劇場版映画も上位の常連ながら、年によってトップ10を外すこともあったため、
本稿は「ドラえもん」と「名探偵コナン」に絞って論考している)。

 もちろん、「ドラえもん」「名探偵コナン」の劇場版映画は、どの作品も完成度は相対的に高いと見ていいだろうし、宣伝活動もしっかりやっているように見える。
だが、それだけで安定ヒットを生み出せるほど、本来、映画ビジネスは甘くないはずだ。テレビアニメの劇場版映画だからといって、何でもかんでもつねにヒットするワケでもない。

 この現象を読み解くカギは、子どもの「親」の存在にある。本来は子どもそのもの向けに展開されるコンテンツながら、親をうまく巻き込めているのが大きい。

 ビジネス的な観点で見ると、無料で見られるテレビが広告、有料の映画は商品(サービス)として捉えられる。
子どもがテレビという無料メディアで「ドラえもん」や「名探偵コナン」を見て、そのアニメのキャラクターや設定を知り、ファンになる。
その後、映画という有料の「商品(サービス)」を「購入」するのだが、実際におカネを出すのは親だ。(後略)

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