宣伝効果抜群、フィギュア長洲未来の「太もも」 SNSに疑問の声続々、平野歩夢、東野 幸治

1 :鉄チーズ烏 ★ :2018/02/12(月) 18:07:35.75 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RvrswsP.jpg  平昌冬季五輪のフィギュア団体女子フリーで、日本人を両親に持つ長洲未来(米国)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させた。五輪の女子で伊藤みどり、浅田真央に次ぐ史上3人目の快挙となるが、米国内ではその演技以上に長洲の「太もも」に視線が集まった。

 五輪をテレビ観戦していた視聴者が、次々にSNSに書き込んだ。

 「長洲は太ももに『USA』のタトゥー(入れ墨)をしているのか?」「内ももにあるのは青あざ? タトゥー?」「長洲の太ももに『USA』のロゴ? タトゥーだろ」…。

 演技中、長洲の右太ももの内側にちらついた「USA」の文字に関する質問が拡散された。

 米紙ワシントン・ポスト(電子版)によると、この「ミステリー」の正体は「キネシオロジーテープ」。関節などを固定する従来のテーピングとは異なり、筋肉や関節、靱帯(じんたい)などを保護・サポートする目的で開発されたスポーツテープだ。

 米国選手団にそのテープを提供しているメーカーが、SNS上の質問に「彼女(長洲)は痛みを解消し、サポートするためのテープを貼っている。米国選手団に『USA』と入ったテープを提供している」「タトゥーだと思っていた人にはがっかりしてほしくないが、未来はわれわれのキネシオロジーテープを貼っていた」と回答し、疑問は解消された。

 この会社のキネシオロジーテープは、今年1月に行われた米プロフットボールNFLのアメリカン・カンファレンス(AFC)決勝で、ペイトリオッツのスターQBトム・ブレイディが、痛めていた右手を保護するために使用したことで注目を浴びた。

 実はこのテープ、本来の用途以外にも意外な使用法がある。ときには氷点下10度を下回る寒さが大問題になっている平昌五輪では、アルペンスキー選手が顔面に貼っている。

 ワシントン・ポスト紙(電子版)には、「USA」と書かれたテープで頬と鼻を覆うテッド・リゲティ(米国)の写真が掲載されている。あるスロバキア選手は米紙ニューヨーク・タイムズに対し、「平昌の寒さはアルペン選手にとって深刻だ。凍傷にならないように顔面を守った方がいい」とこぼしている。

 米国選手団にテープを提供しているメーカーはSNS上で「関心があったらこちらへ」とホームページを紹介。長洲の「太もも」は同メーカーにとって効果抜群の広告となった。(五輪速報班)

2018.2.12 17:25
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180212/pye1802120055-n1.html
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キャッシュレス社会、男女で意見が真っ二つ 博報堂調査、東野 幸治、台湾

1 :ノチラ ★:2017/12/15(金) 17:53:49.23 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fosZvOX.jpg  電子マネーや仮想通貨など現金を使わずに支払いができる「キャッシュレス決済」。博報堂の行った「お金に関する生活者意識調査」によれば、こうした「キャッシュレス社会」に賛成する人は48.6%、反対する人は51.4%。性別では男性が賛成、女性は反対意見が多数となった。

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/15/l_am1535_okane.jpg

 キャッシュレス社会に「なった方がよい」と考えている人が最も多かったのは60代男性(59.3%)で、50代男性(59.0%)、40代男性(58.6%)と続く。一方、「ならない方がよい」と考えている人が最も多かったのは30代女性(64.6%)で、次いで40代女性(63.3%)、20代女性(63.2%)だった。全年代を合わせた場合でも、男性は「キャッシュレス社会になった方がよい」と考える人が58.7%であるのに対し、女性は38.5%にとどまるなど男女で賛否が分かれる結果となった。

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/15/l_am1535_okane2.jpg

賛成意見として最も多かったのは「現金を持たなくてよいから」(14.7%)。2位は「利便性が高いから」(10.7%)、3位「お得だから」(6.9%)だった。1位は男女でほとんど差がなかったが(0.6ポイント)、2位は男性が多く(3.5ポイント)、3位は女性が多い(3.2ポイント)など、こちらでも男女で差が見られた。

 一方、反対意見の1位は「浪費しそうだから」(10.9%/男女差5.4ポイント)、2位は「お金の感覚がマヒしそうだから」(10.1%/男女差8.4ポイント)、3位が「お金のありがたみがなくなりそうだから」(7.9%/男女差3.9ポイント)。いずれも女性が男性を上回る結果となった。男性が女性を上回った反対意見には、「現金は必要だから」「犯罪が多発しそうだから」などがある。

 博報堂は「男性は利便性の高さを支持する意見と犯罪を危惧する意見が、女性は、お得感や管理のしやすさを支持する意見と、金銭感覚の揺らぎを危惧する意見が多い傾向がみられた」としている。

 調査期間は2017年11月16日〜20日。全国の20〜69歳の男女3600人を対象にインターネット調査を実施した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/15/news095.html

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イギリスのテレビ局も驚愕した日本の「国難レベルの人口減少」「この島国で本当にそんなことが…」、出雲全日本大学選抜駅伝競走、東野 幸治

1 :ノチラ ★:2018/02/11(日) 21:13:41.26 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wm27biA.jpg 「いまの日本は少子高齢化が進み、人口が大きく減り始めています。日本の総人口は約1億2700万人ですが、このままだと50年で3分の2の数になり、100年で半減していく。

100年あまりで人口が半減しようとしている人口大国は、世界の歴史のなかでもひとつもない。北朝鮮のミサイルの脅威や大災害と同じように、国家を滅ぼし得る脅威であり、これを私は“静かなる有事”という言葉で説明しています」

43万部を超える大ベストセラー『未来の年表』著者の河合雅司氏が語る、こんな言葉が英語に翻訳されると、目を見開いて、「Oh really?」と声を漏らした人がいる。

イギリスのテレビ局「チャンネル5」のニュース特派員として来日し、このたび河合氏にインタビューを行ったピーター・レーン氏だ。

彼はもともと、日本のロボット技術について取材するために来日した。しかし、その取材過程で日本の少子高齢化、人口減少問題の深刻さを知り、取材予定を急遽変更して、河合氏にテレビ番組出演を申し込んだという。

そして、ピーター・レーン氏の取材は、日本旅館・星のや東京にて実現し、この時に取材された内容は、先月、家族向けニュース番組内で報じられた。

その番組名は、「How can Japan solve its population problem?」(日本はどうすれば人口問題を解決できるだろうか?)である。

https://www.youtube.com/watch?v=zHlUtWgKPkQ

放送時間が限られていたために、河合氏が出演した時間もわずかだった。だが、インタビュー中のピーター氏は、「OK、OK!」と、河合氏の発言内容に興奮する自らを落ち着かせながら、日本でまず何が起こっているのか? なぜ日本でこうした問題が起きているのか? に強い関心を寄せた。

河合氏が冷静に語る。

「先進国に共通したことではあるが、文化の成熟とともに婚期や出産の時期が遅くなる傾向があり、結果的に生涯を通じて、ひとりの女性が出産する子供の数が減っていってしまった。一方で日本は長寿化が進み、高齢者の数は増えていくわけです。

では、なぜ日本で少子高齢化問題が起きるのか? 日本が島国で外国との接触が少なかったこともあって、移民を受け入れることには消極的だったところがある。

また、第2次ベビーブーム以降の団塊世代ジュニアの働き方が変わったという要因もある。独自の終身雇用に限界が来て、非正規雇用が増え、所得が不安定となり少子化を加速させた」

河合氏の発言に、ピーター氏は「この人口問題の臨界点はいつと見ているのか?」と問うた。その表情からは、河合氏に会った時に見せた笑みはもう消えていた。

これに対して、河合氏はこう答えた。

「2020年には女性の人口の半分が50歳以上の社会となる。それについては、出産適齢期を過ぎた女性が、日本の女性人口の半分を占めるという見方もできる。そうなれば少子化は一気に進むでしょう。機械的な計算をすれば、西暦3000年に日本の人口は2000人になると試算されています」

「2……thousand……people?」

ピーター氏の開いた口は、なかなか塞がらなかった。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54304

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浜田 雅功、東野 幸治、「勝ち虫」トンボのマークを入れた縁起のいい「トンボえんぴつ」、受験生に無料配布

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/01(木) 20:54:53.20 ID:ACPHd4gO0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/cJoFnPt.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
「勝ち虫」トンボえんぴつで合格
JR小浜、敦賀駅が無料配布

 受験生を応援しようと、JR小浜駅(福井県小浜市)と敦賀駅(敦賀市)は11日午前7時から、
それぞれの駅で“勝つ”にこだわった「合格えんぴつ」のセットを無料配布する。
鉛筆には別名「勝ち虫」といわれるトンボのワンポイントマークが入っており、
名前に「勝」の文字がある両駅長の応援メッセージを同封。両駅の地元の神社で合格祈願を受けた計253本を配る。

 列車の滑り止めに使う砂を小袋に詰めた「すべらサンド」が配布中止となったのを受け、
小浜駅(川森勝彦駅長)と敦賀駅(筑摩勝駅長)が今年限定で企画した。

 前に飛び、後ろに下がらないことから勇猛果敢で勝負強く「勝ち虫」と呼ばれるトンボにあやかってもらおうと、
無地(黒色)に白色でトンボのマークが入っているマークシート用の鉛筆を応援品にした。

 それぞれ両駅長の「努力してきたことは必ず成果として表れます」
「克己心を持って全力を尽くし頑張ってください」とのメッセージも添えている。

 小浜駅では「100点(満点)を目指して」との思いを込め100本、
敦賀駅では福井弁で「志望校へ行こっさ(153)」の意味を込めて153本を用意する。

 小浜駅分の鉛筆セットは6日、学問の神がまつられている小浜市の八幡神社で合格祈願を受けた。
川森駅長は「受験生の心の支えにしてもらい、平常心で頑張ってほしい」と話していた。
敦賀駅分は10日、「難関突破」の御利益で有名な敦賀市の金崎宮で祈願を受ける。

 配布は両駅の改札口付近で、1人1本。なくなり次第配布を終了する。

http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/280208
「勝ち虫」ともいわれるトンボのワンポイントマークが入った「合格えんぴつ」=福井県小浜市男山の八幡神社
http://fki.ismcdn.jp/mwimgs/a/5/600m/img_a5fd95c77a121400490487337bcd2e66344584.jpg

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