松本人志、「自身の番組に出たタレントが叩かれたら辛い」のツイートの真意を告白…「三浦瑠麗さんじゃない」、日本のアナウンサー、ビートたけし

1 :ひぃぃ ★:2018/02/18(日) 10:30:50.27 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fXAvPNZ.jpg  18日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で松本人志(54)が11日に自身のツイッターで「たとえばオレの番組にゲストで出たタレントさんが叩かれてたりするとツライです。きっとサービス精神でいろいろ話してくれたのに。ダウンタウンの番組に出て楽しかった!って思って欲しいもんなー」とツイートしたことへの真意を明かした。

 松本のツイートに今月11日に同番組で国際政治学者の三浦瑠麗氏(37)が北朝鮮のテロリストが日韓に潜み、中でも大阪が危険だとの認識を示した発言がSNS上で炎上したことを受けてのものとSNS上で推測されていた。

 松本は13日の自身のツイッターで「たとえばって言ってるしダウンタウンの番組って言ってるんやけど…何やら勘違いされてるようです。まっ答え合わせはワイドナショーで」と明かしていたが、この日放送の番組で11日のツイッターが「三浦瑠麗さんのことっすねって大分、来て。何がってオレは思って。いろいろ調べて、ちょうど時を同じく三浦瑠麗さん、大炎上してたんですよね。わしゃ、しらんがな。そのことを言ったわけじゃないんですよ。これは三浦瑠麗さんのフォロ−をしていると勝手に思われて」と明かした上で「誤解って怖いなぁ」と漏らした。

 その上でツイートの真意を「これはいわば、ダウンタウンDXとかダウタンなうのことを何となく言っているんです。誰とは特定しませんけど。ここ数か月、そういう感じがあったのでつらいなっていう意味で言ったんですけど」と説明した。この発言に社会学者の古市憲寿氏(32)は「っていうことはワイドナショーに出た人は嫌な気持ちで帰ってもいいってことなんですか」と突っ込むと松本は「ワイドナショーは自己責任でやってくれ」と突き放していた。

2018年2月18日10時17分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180218-OHT1T50073.html

画像
http://www.hochi.co.jp/photo/20180218/20180218-OHT1I50056-L.jpg

関連スレ
【芸能】松本人志、意味深ツイートの真意は「何やら勘違いされてるようです…答え合わせはワイドナショーで」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1518577932/

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松本人志が問題提起 「文句あるなら芸能界辞めろ」は暴論か正論か、中村俊介、スッキリ

1 :ストラト ★:2018/02/20(火) 10:02:24.43 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/PxGUQ7y.jpg ダウンタウン松本人志(54)が芸能界での働き方改革の必要性を訴えて話題だ。

公取委が大手芸能プロなどを対象に、独禁法に抵触するような不公正な契約をタレントと結んでいないか調査中とされる件で、松本は自身が司会の情報バラエティー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)でこれを取り上げ「そろそろ変わらないといけない時期には来ている」と、こんな持論を展開したのである。

「タレント側が組合をつくるのか、第三者委員会じゃないですけど、そういう人が間に入るとかしないと駄目でしょう。なかなか若い人で、凄い安い給金でも、やめるのが怖いって人もたくさんいるやろうなと思う」

広く社会的関心を集めたSMAPの元メンバーのみならず、能年玲奈(現・のん)や清水富美加(現・千眼美子)の独立問題など芸能界ではプロダクションとタレントの契約や独立をめぐるトラブルが相次いでいる。

芸人の世界でも、「飲み会で他の事務所の子もいると、絶対に金の話になる」と松本は言い、「文句言うんやったら(所属事務所を)やめろって話」とする一方、「芸人はまた難しい。チームプレーみたいなものやから」と続け、同じ事務所から移籍していったタレントは、たとえば松本が司会の番組には呼びにくいといった裏事情も明かしていた。

実際のところ、タダ働き同然の奴隷契約で何年もコキ使われた揚げ句、独立や移籍も邪魔されて泣き寝入りといったケースは少なくないようで裁判沙汰にもなっている。
しかし、芸能人側から組合や第三者委員会の設置といった動きも声も伝わってこない。

■芸能界は「売れてナンボ」の特殊な世界

芸能リポーターの城下尊之氏が言う。

「芸能界の業界団体である日本音楽事業者協会の作成した『専属芸術家統一契約書』が契約書のひな型として、定着しつつあるのは事実だと思います。ただし、これは言ってみれば事務所サイドからのもので、いわゆる芸能人の人権とか労働環境を守るためのものではありません。もともとタレントと芸能事務所との契約はサラリーマンと会社のような雇用契約ではなく、ほとんどがマネジメントなどでの業務委託契約ですので、労組やら組合とはそぐわないのでしょう。事務所にしてみれば、タレントは仕事相手や商品に近いのです。マネジャーやら付き人をつけて、たくさん仕事をしてもらい、そのギャラの一部をもらって稼いでいる。要するにタレントは社員ではないんです」

やはり売れてナンボの世界なのだろう。
売れれば契約内容もギャラの取り分もタレントは自分に有利に交渉できるだろうし、個人事務所を設立して独立という道も開ける。

ごく一部の売れっ子のように高級外車を乗り回し、一等地に豪邸を建てたりもできる。
しかし、売れなければ、当然ながら仕事は来ないし、芸能界でのポジションはない。

「松本さんが『変わらなきゃならない』と訴えているのは、こうした売れない芸能人、とりわけ後輩芸人の境遇をおもんぱかってのことではないでしょうか」(城下氏)

しかしながら、この松本の持論、事務所側からすれば「売れもしないのにギャラや待遇を要求するのはお門違い」と言いたくなるのではないか。
ある芸能プロ幹部はこう言う。

「一部の悪徳プロダクションは例外としても、公取委の介入は疑問です。売れるまでの先行投資はどうカウントするのかなどしゃくし定規に判断できないことだらけ。売れました、ハイ、お世話になりました、サヨウナラでは経営は成り立たない。良くも悪くも“御恩と奉公”の封建主義が日本の芸能界。笑いや演技力などタレント性はプロ野球選手のように数値化できない以上、どんなに才能があっても売れないヤツは存在するし、逆もまたしかり。嫌ならやめろは極論でも暴論でもなく、正論です」

売れない芸能人はこの言葉をどう聞くのか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000013-nkgendai-ent

松本人志
http://pbs.twimg.com/media/DVuvFyyU8AEWNM5.jpg

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ウキウキΣ( ̄□ ̄;)、松本人志、筋トレのキッカケは『バイオハザード』 プレーして「ガリガリのきゃしゃな俺が」「情けなくなってきて」

1 :muffin ★:2018/02/18(日) 11:45:34.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zFNLezc.jpg https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/18/0010996515.shtml
2018.02.18

 ダウンタウンの松本人志が18日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、自身が筋トレを始めるようになったきっかけを明かした。

 パズルゲーム「ぷよぷよ」の対戦などをテレビの企画で行うなどゲーム愛好家だった松本がゾンビアクションゲームの「バイオハザード」をやっている時に、ふとある思いに至ったという。

 「信じてもらえないかもしれないですけど、『バイオハザード』とかやってた時に、登場人物とかムキムキじゃないですか。あれに僕はいやになってきたんです。こんなガリガリのきゃしゃな俺がね、米兵みたいなやつに助けてもらっているというかね。(プレーヤーとして)憑依してやってる場合やないなと思って。で、俺は本当、筋トレしようと思って。これマジなの」

 番組では親の立場になった時に自分が家族を守れるように、という理由が明かされたこともあったが、「あんなん嘘、嘘。ホントにそう(バイオハザードがきっかけ)なの。なんかね情けなくなってきたのよ。俺はなんなんだって」と従来の説を自ら覆した。

 番組では中国でネットゲーム依存が社会問題化していることを取り上げていた。共演者から筋トレ依存はないかと水を向けられると、「あるかも。もうやめたいけどやめられない」と生活の一部になってしまった様子だった。

 「バイオハザード」では生物を兵器に変えてしまうウイルスに感染しゾンビのようになってしまった人間らと主人公が戦う。歴代シリーズでは軍隊所属経験のあるキャラクターが主人公になっているため、体格がよく、拳銃やショットガン、果てはロケットランチャーまで様々な武器を駆使する。

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松本人志の「コメント力」を島田洋七が絶賛「あんな頭ええとは」、ロコ・ソラーレ、チェルシーFC

1 :Boo ★:2018/02/17(土) 22:18:08.54 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/NpyIg2V.jpg 「あんな頭ええとは」松本人志の優しさあるコメント力を島田洋七が絶賛

16日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、MCのお笑い芸人・島田洋七が、ダウンタウン・松本人志のコメンテーターとしての資質を絶賛した。

番組では、週刊文春が報じた「キャスター&コメンテーター好感度ランキング」を取り上げた。上位は、1位がフリーアナウンサーの羽鳥慎一、2位はジャーナリストの池上彰氏、3位はTBSの安住紳一郎アナとなっている。

すると、この話題に関連し、島田がいちばん的を射ているコメンテーターとして松本の名前を挙げたのだ。松本は、現在「ワイドナショー」(フジテレビ系)のメインコメンテーターを務めている。

島田によると、松本のコメント内容は「しっかり」しており、ニュースにツッコミを入れた後も優しさを持ってフォローしているそうだ。「あんな頭ええとは分からなかった」と感心している様子を見せる。

一方で、「嫌い」部門の1位となっていたフリーアナウンサーの宮根誠司に対しては「宮根さん褒めすぎや、誰が出てきても!」と指摘。誰に対しても称賛するため、人に嫌われてしまうと分析していた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14314801/

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松本人志、意味深ツイートの真意は「何やら勘違いされてるようです…答え合わせはワイドナショーで」、ギョギョー^^^

1 :ひぃぃ ★:2018/02/14(水) 12:12:12.28 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/g2o1A0G.jpg  ダウンタウンの松本人志(54)が13日夜、自身のツイッターを更新。11日の投稿が様々な議論を呼んでいることに「何やら勘違いされてるようです」と言及した。

 松本は11日に「たとえばオレの番組にゲストで出たタレントさんが叩かれてたりするとツライです。きっとサービス精神でいろいろ話してくれたのに。ダウンタウンの番組に出て楽しかった!って思って欲しいもんなー」とツイート。具体名などを記さなかったため、ネット上では何を指しているのか様々な推測が飛び交っていた。

 これを受けてか、松本は13日夜に「たとえばって言ってるし ダウンタウンの番組って言ってるんやけど…何やら勘違いされてるようです」とツイート。続けて「まっ答え合わせはワイドナショーで」と自身がMCを務めるフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で真意を明かすことを予告していた。

2018年2月14日10時29分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180214-OHT1T50075.html

画像
http://www.hochi.co.jp/photo/20180214/20180214-OHT1I50046-N.jpg

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