西川史子、杉村太蔵、三男を保釈させない清水アキラに「苦渋の決断とは思わない」「保釈制度の間違った使い方」、ズラタン・イブラヒモビッチ、鈴木愛

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/06(月) 14:01:16.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0lhfAVx.jpg 西川史子 三男を保釈させない清水アキラに「苦渋の決断とは思わない」
11/6(月) 12:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00000012-tospoweb-ent
女医でタレントの西川史子

 女医でタレントの西川史子(46)が5日に放送されたTBS系「サンデー・ジャポン」に出演。
ものまねタレントの清水アキラ(63)が、覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕・起訴された三男で俳優の清水良太郎被告(29)を保釈させなかった判断について、疑問を呈した。

 番組では良太郎被告に面会した清水が「反省するには、これじゃとても時間が短いので保釈(金の用立て)はしないと本人に伝えた」と保釈申請が認められていたが、保釈させない決断をしたことを取り上げた。

 この対応についてタレントの杉村太蔵(38)は「『愛のムチ』だ『立派なお父さんだ』と一部で言われていますが、私は全く違った見方をしています」と主張。
その理由を「もし自分の親だったら、いかに警察の職員さんに迷惑をかけているか。連日連夜マスコミの対応をしなければならない、24時間自殺防止の監視もしなければいけない、3食食事も出す。
これ、申し訳ないけど、全部税金ですからね。親の責任だと言うならば、1分1秒でも早く保釈させて、自分の元か民間の施設に(入れるべき)」と説明した。

 さらに「清水さんが間違っていると思うのは、保釈しようが、認められようが認められまいが、猛省しなきゃいけないのは猛省しなきゃいけないんです。保釈制度の間違った使い方をしているんじゃないかな」と持論を展開した。

 清水の苦渋の決断による“クスリ断ち”への有用性を問われた西川は「(薬物は)確実には断てますけど、私も苦渋の決断だとは思わない」と疑問を投げかけ
「一刻も早く出て、施設に行くなり、友達を絶つなり、今後っていうのが苦渋の決断であって、今保釈させるさせないは大きな決断ではないですね」と語った。
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171106-00000012-tospoweb-000-view.jpg

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坂上忍が清水アキラの”保釈認めず”の姿勢に感銘「これで親バカとかいうな」、もしアwww

1 :砂漠のマスカレード ★:2017/11/01(水) 15:48:57.08 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/a3HhHko.jpg 1日放送の『バイキング』(フジテレビ系)が、清水良太郎被告(29)の保釈を親の清水アキラ(63)が認めなった一件を特集。
司会の坂上忍(48)からは「保釈認めない、その判断ができるアキラさんは偉い。アキラさんを親バカというやつに腹が立つ」と痛烈発言も飛び出した。

番組では10月31日、良太郎被告との面会にために訪れた警視庁目白署前で記者らの囲み取材に応じた清水アキラを特集。
良太郎の保釈を認めなかった経緯と、涙ながらに「俺たちは何があっても良太郎の味方だから」と語るアキラの取材映像が流された。

コメンテーターの森昌子(56)は、清水アキラ&良太郎らについて「他人事だと思えない」と感想を吐露。
「親子は死ぬまで安心できない。親だから常に心配している。でも親だから信じてる」と芸能界に子どもがいる親としての心情を明かした。

一方、おぎやはぎの小木(45)は「保釈させないのがお互いのメリットになっている」と冷静に分析。
さらに「アキラさんはイメージ良くなった。世間にアピールできて」と持論を展開し、「今後は保釈しないというのが流行るかもしれない」と皮肉った。
また、良太郎被告についての印象を「闇カジノの時も『自分はやっていない』とか開き直って良太郎さんは純粋。僕だったら謝る。反省してるふりして」と笑いを誘った。

元週刊文春記者の中村竜太朗は、清水家では母親は保釈させたがっていたが、アキラが家族会議を経たうえで最終的に「保釈認めず」の判断を下した内情を明かしていた。

2017年11月1日 13時0分 デイリーニュースオンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/13831307/

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マジッ#!、清水良太郎、父・清水アキラから与えられていた土地と一軒家の財産総額

1 :砂漠のマスカレード ★:2017/10/17(火) 21:58:44.11 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/OsUPicW.jpg 「バカ野郎としか言いようがないですね。本当にバカ野郎……。もう、あいつのことを信じることもできないです」

ものまねタレントの清水アキラの三男で俳優の清水良太郎容疑者が10月11日、覚せい剤取締法違反で警視庁に逮捕された。
翌12日に自宅で会見を行った父親は、涙ながらに息子の不行状を叱責した。

「10日の午後1時40分ごろに風俗嬢から池袋のホテルで“薬物を飲まされた”と警察に通報があった。ホテルから出てきた良太郎容疑者を任意同行し、尿検査を実施。

1度、帰宅したものの尿から陽性反応が出たため、11日に妻やもうすぐ1歳になる娘が住む自宅で逮捕されたのです」(スポーツ紙記者)

では、逮捕された良太郎容疑者はどのような罪に問われるのだろうか。刑事事件に詳しい『弁護士法人・響』の徳原聖雨弁護士は、

「覚せい剤取締法違反(使用)の罪で、懲役1年6か月、執行猶予3年と、初犯の一般的な量刑になるでしょう。
また、女性が薬を飲まされ体調不良を訴えたという点については、傷害罪に問われる可能性もあります。
その場合は、合わせて懲役2年、執行猶予3年になるのではないでしょうか」

と見解を示す。

良太郎容疑者といえば、過去には深田恭子や観月ありさなどと浮名を流したモテ男だった。それが、昨年5月に一般女性と結婚し、同年11月には第1子となる女の子も誕生している。

「父親になったにもかかわらず、今年2月には池袋にある違法カジノに出入りしていたことを『FRIDAY』が報じました。
一時の謹慎を経て、6月下旬に復帰したのですが、報道から8か月後に今度は覚せい剤で逮捕ですからね。

しかも、出入りしていた違法カジノ店と事件を起こしたホテルは目と鼻の先。これでは反省していないと言われてもしかたがないでしょう」(前出・スポーツ紙記者)

会見でアキラは違法カジノ疑惑での謹慎期間について、

「そのときも何度も聞いたり、怒鳴り合ったりもした。そのときも何もないということだった。信じてあげたいとは思いますが……。
でも、ファンクラブの集いのときに、歌詞を見ながら歌ってるのを見て、全然、反省してないのかとも思いました。
何か月もあったのに、覚えてないというのは僕らの仕事ではありえない」

と、仕事面での甘さから、反省していない息子の姿を感じ取っていたようだ。

また、彼らのことをよく知るある人物もこう話す。

「最近、生活態度が悪くなってきた良太郎に対し、友人が改めるように諭したそうです。でも、彼は逆ギレしてその人を遠ざけてしまった。
それが薬物の影響なのかどうかはわかりませんが……」(清水家に近しい人)

アキラと良太郎容疑者は、次男が社長としてマネージメントする家族経営のプロダクションに所属している。

父は、そこから息子を解雇し、芸能界復帰は否定しているのだが……。

2017年10月16日 19時0分 週刊女性PRIME
http://news.livedoor.com/article/detail/13756089/

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さいたま市「『ダサいたま』のイメージを変えたい…」 魅力紹介サイト「タサいたま」公開、クルド人、清水アキラ

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6ozSnNE.jpg
 さいたま観光国際協会はさいたま市の多彩な魅力を紹介するインターネットのサイト「タサいたま」を公開した。
神社や観光施設、地域を拠点にするアーティストなどを紹介するほか、複数の観光地を巡る動画も配信。
かつて「ダサいたま」と呼ばれたのを逆手にとり、地域のイメージアップをめざす。

 サイトではグルメや文化、スポーツなど魅力が多い地域としてPR。大宮ラクーンよしもと劇場で活動する
お笑い芸人を紹介する「漫ざいたま」や、伝統産業の岩槻人形の職人のインタビュー記事を載せた「繊さいたま」など、
約30のコンテンツを盛り込んだ。

 武蔵一宮氷川神社やさいたま市大宮盆栽美術館などを紹介する映像も制作。同サイトや動画サイト「ユーチューブ」
で見られる。フリーペーパーも年2回発行し、市内の観光案内所や宿泊施設などで配布する。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22228090T11C17A0L72000/

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