「日本人はジョブズを神格化しすぎ」アップルを見続けてきた男の疑問、カミングアウト、比江島慎

1 :ノチラ ★:2017/12/24(日) 07:56:41.36 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1MxgX4r.jpg
アップル2は、ウォズニアックが自分のほしいマシンを追い求めた結果の産物です。拡張スロットがあり、中身がすべて解放されていて、誰でもカードを挿せば周辺機器を作れる。オープンアーキテクチャですから、アップル2がなくったっていい。

一方のジョブズは、プログラマーではありません。創造的なウォズニアックを羨ましく眺めていた時代に、「では自分のほしいマシンは何か」と悶々と悩んでいたんです。そこにアップルの古参社員であるジェフ・ラスキンが持ち込んだ、「情報家電」というコンセプトに食いつく。

ジョブズは自分がアップルに居場所を作るための、コンセプトを掴んだんです。要するにメディア、「動く紙」であり、「考える道具」だと、自分の作りたいものを発見する。

そもそもを言うと、マッキントッシュとはラスキンがカナダの林檎から付けた名前で、はじめからラスキンのプロジェクトなのに、「いただき!」といつのまにか自分のものにした。つまり、パクってるんです。

ジョブズのやっていることは、実はパクリだったりする。パクリの後のアレンジにおいてとてつもない天才性を発揮しますが、どんな人の話を聞いても、本を読んでも、発想そのものはジョブズの中から出てきてはいません。

ジョブズを神格化するのはよいとしても、彼を偉大なクリエーターとして捉えるのは、文脈からして間違っています。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53863?page=3

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宣伝効果抜群、フィギュア長洲未来の「太もも」 SNSに疑問の声続々、平野歩夢、東野 幸治

1 :鉄チーズ烏 ★ :2018/02/12(月) 18:07:35.75 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RvrswsP.jpg  平昌冬季五輪のフィギュア団体女子フリーで、日本人を両親に持つ長洲未来(米国)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させた。五輪の女子で伊藤みどり、浅田真央に次ぐ史上3人目の快挙となるが、米国内ではその演技以上に長洲の「太もも」に視線が集まった。

 五輪をテレビ観戦していた視聴者が、次々にSNSに書き込んだ。

 「長洲は太ももに『USA』のタトゥー(入れ墨)をしているのか?」「内ももにあるのは青あざ? タトゥー?」「長洲の太ももに『USA』のロゴ? タトゥーだろ」…。

 演技中、長洲の右太ももの内側にちらついた「USA」の文字に関する質問が拡散された。

 米紙ワシントン・ポスト(電子版)によると、この「ミステリー」の正体は「キネシオロジーテープ」。関節などを固定する従来のテーピングとは異なり、筋肉や関節、靱帯(じんたい)などを保護・サポートする目的で開発されたスポーツテープだ。

 米国選手団にそのテープを提供しているメーカーが、SNS上の質問に「彼女(長洲)は痛みを解消し、サポートするためのテープを貼っている。米国選手団に『USA』と入ったテープを提供している」「タトゥーだと思っていた人にはがっかりしてほしくないが、未来はわれわれのキネシオロジーテープを貼っていた」と回答し、疑問は解消された。

 この会社のキネシオロジーテープは、今年1月に行われた米プロフットボールNFLのアメリカン・カンファレンス(AFC)決勝で、ペイトリオッツのスターQBトム・ブレイディが、痛めていた右手を保護するために使用したことで注目を浴びた。

 実はこのテープ、本来の用途以外にも意外な使用法がある。ときには氷点下10度を下回る寒さが大問題になっている平昌五輪では、アルペンスキー選手が顔面に貼っている。

 ワシントン・ポスト紙(電子版)には、「USA」と書かれたテープで頬と鼻を覆うテッド・リゲティ(米国)の写真が掲載されている。あるスロバキア選手は米紙ニューヨーク・タイムズに対し、「平昌の寒さはアルペン選手にとって深刻だ。凍傷にならないように顔面を守った方がいい」とこぼしている。

 米国選手団にテープを提供しているメーカーはSNS上で「関心があったらこちらへ」とホームページを紹介。長洲の「太もも」は同メーカーにとって効果抜群の広告となった。(五輪速報班)

2018.2.12 17:25
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180212/pye1802120055-n1.html
http://www.sankei.com/images/news/180212/pye1802120055-p1.jpg
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http://www.sankei.com/images/news/180212/pye1802120055-p10.jpg
http://www.sankei.com/images/news/180212/pye1802120055-p11.jpg

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貴乃花親方は改革者なのか?今後どう戦うのか?独占告白後も消えない疑問の数々、サー・アレッ$+$

1 :あずささん ★:2018/02/08(木) 07:05:37.14 ID:CAP_USER9

■「裏金顧問」問題

不思議なことに、この問題をテレビはほとんど報道しなかった。昨年12月28日、相撲協会は臨時理事会で、元顧問の小林慶彦氏(62)に1億6500万円の損害賠償請求の訴訟を行ったと発表した。この訴訟は、小林氏が相撲協会から金銭をだまし取ったことを告発し、その損害賠償を求めたもの。
小林氏は、2012年に力士をキャラクターにしたパチンコ台制作を業者と契約交渉中、代理店関係者から500万円の裏金を受け取っていたことが2014年に発覚し、「裏金顧問」と呼ばれるようになった。そしてその後も金銭トラブルが跡をたたず、2016年1月に八角理事長によって協会を追放された。しかし、小林氏はこれを不当として、地位保全の裁判を起こし、いまも協会と係争中である。
この小林氏は、故・北の湖理事長が連れてきたコンサルで、貴乃花と親しくなり、貴乃花一門のパーティーには積極的に参加していた。そんななか、八角理事長がまだ理事長代行だった2015年、小林氏がある会社の債券70億円分を協会に買わせようとしたとき、貴乃花親方は“援護射撃”を行った。さらに、小林氏が追放されたとき、貴乃花親方は協会執行部に「なぜだ」と詰め寄った。

『債券購入で援護射撃…貴乃花親方と裏金顧問の不適切な関係』(日刊ゲンダイ2018年1月7日)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/220733/3

『【貴乃花親方 反逆の真実】貴乃花親方と八角親方の確執深めた「小林顧問」の存在 パチンコメーカーからの「裏金疑惑」で協会は提訴 』(2018年1月15日 zakzak by 夕刊フジ)
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180115/spo1801150003-n1.html

■右傾化、極右思想問題

“炎の行者”として有名な池口恵観氏に、自身の決意を吐露するメールを送っていたことが、「週刊朝日」によって明らかになった。
このメールで、貴乃花親方は、自分を「大相撲の起源を取り戻すべくの現世への生まれ変わり」(原文ママ、以下同じ)とし、それが「私の天命」と言っている。また、相撲道を「角道の精華」と言い、相撲協会は「陛下のお言葉をこの胸に国体を担う団体」としている。そして、相撲教習所に掲げられている「角道の精華」の訓話を、「陛下からの賜りしの訓」とし、「陛下の御守護をいたすこと力士そこに天命あり」などとも言っている。
もし、このような考えが実行されたら、相撲協会は右翼団体にならねばならず、力士はその構成員にならなければならなくなるだろう。残念だが、相撲教習所に掲げられている「角道の精華」は、陛下の言葉ではない。「大井光陽作」とちゃんと書かれている。貴乃花親方は、なぜか誤解していた。

『貴乃花親方が池口恵観氏にあてたメール全文』(週刊朝日 2017年12月12 日)
https://dot.asahi.com/wa/2017121100028.html

2月7日夜、「テレビ朝日」の特番『独占緊急特報!! 貴乃花親方すべてを語る』の放映があった。食い入るように見たが、見終わった後もなお、すっきりしない。これだけ言うべきことがあったなら、貴乃花親方はなぜ、そのときどきに主張してこなかったのか? なぜ、理事選が終わったいまになってから言うのか? なぜ、いくら弟子とはいえ、当事者の貴ノ岩を囲い続けて話させないのか? という疑問が残ったからだ。
ただし、貴乃花親方の主張ははっきりしており、この点に関してはまさにそのとおりだと思った。とくに、九州場所中に八角理事長や鏡山親方らから被害届の取り下げを打診されたことを、「はい。そういうことです」と肯定したことで、彼が今回のことで取り続けてきた態度(沈黙を含め)の原点が理解できた。
そうであるなら、インタビュアーの山本晋也監督に「協会に対して戦いを挑みますか?」と聞かれ、「気持ちは戦います」と答えたことには納得がいく。
八角理事長以下、執行部の面々は、ともかく日馬富士暴行事件をなかったことにしてしまうか、あるいは最小限の不祥事にとどめて処理したかった。彼らは、“なあなあ”という「組織の論理」に生きる人々であったわけだ。
これまで、ワイドショーをはじめとするマスメディアは、「相撲協会=悪、貴乃花親方=正義」という構図で、ずっと、この問題を報道し続けてきた。こういう対立構造がいちばん単純に物事を伝えやすいし、また、視聴者、読者を惹きつけるからだ。
しかし、その結果、「貴乃花=正義」側にある数々の問題点はスルーされた。そのため、正義感の強い坂上忍氏のような司会者から落語家の立川志らく氏など数多くのコメンテーターが誘導され、みな“貴乃花擁護論”を展開してきた。
もちろん私は、このことを冷ややかに見てきた。なぜそう見てきたのか? ここではその理由を整理して書き留めておきたい。

■貴乃花部屋でもあった「暴行事件」

「スポニチ」が春日野部屋での4年前の暴行事件をスクープし、フジの「とくダネ!」が被害者の矢作嵐さんのインタビューを放映した。しかし、貴乃花部屋でも同じような暴行事件があったことは報じなかった。
貴乃花部屋の引退力士・貴斗志が貴乃花親方に無理やり引退届を出されたとして、2015年3月、相撲協会を相手取り「地位確認等請求」「報酬の支払い」などを求めて東京地裁に提訴。この裁判の過程で、貴斗志は、なんと今回の日馬富士暴行事件の被害者・貴ノ岩から暴行を受けたと主張。さらに2人の元貴乃花部屋の元力士が証言台に立ち、貴ノ岩や同じく貴乃花部屋の現世話人である嵐望などから暴行を受けたと証言している。
さらに、資料を当たればすぐにわかることだが、2012年に「週刊新潮」(2012年5月3・10日号)は、貴乃花親方からくり返し暴行を受けたという18歳の元弟子の告発を掲載している。このときは、当時、協会の危機管理委員会副委員長を務めていた八角親方が「貴乃花親方に事情を聴いたが、暴行の事実は否定していた。いまの状況で協会が介入することはない」として幕引きをしている。

『衝撃!貴ノ岩にも暴行容疑 元貴乃花部屋力士の訴訟で発覚「逃げ回る力士にエアガン」』(2017年12月28日 zakzak by 夕刊フジ)
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/171228/spo1712280012-n1.html

以下>>2以降に続く

ソース/YAHOO!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/yamadajun/20180208-00081373/

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<フィフィ>会見中の豊原功補の言動に疑問!「(自分に)酔ってませんか?」、ショートプログラム、気象庁

1 :Egg ★:2018/02/05(月) 19:11:23.22 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/bT2xuCG.jpg 5日放送の「バイキング」(フジテレビ系)でタレント・フィフィが、俳優・豊原功補の会見で見せた言動に対して疑問を呈した。

1日、歌手で女優の小泉今日子は、所属事務所からの独立を報告するとともに、豊原と恋愛関係にあることをHPで発表。

豊原は3日に記者会見を開き、小泉への恋愛感情を認めた。豊原には妻子がおり、小泉とは不倫関係となる。

番組では小泉と豊原の不倫騒動を特集する中で、豊原が記者会見で質疑応答する様子をVTRで紹介した。豊原は、一連の騒動で家族に厳しい思いをさせてしまっていると話し、「非常に自責の念に尽きません」「どんな石でも投げつけたい方は、僕に向けて投げてください」と険しい表情だった。

スタジオでは、出演者がそれぞれコメントを飛ばす中、フィフィが、過去に豊原とドラマ共演することが多かったことを明かした。ミステリアスでムードが作れる俳優だったと話した上で、会見に臨んでいる豊原は、どこか俳優としてのイメージを崩さないように受け答えをしていると感じたらしい。

さらに、フィフィは「世間を敵に回しても、純愛を貫くみたいな雰囲気を『カッコいいだろ?』と思って(る)」と思ったそう。

最後に「(自分に)酔ってませんか?」と、豊原へ辛口なコメントを浴びせたのだ。司会の坂上忍はフィフィの批判に共感した様子で、「カッコつけちゃダメ」と豊原に苦言を呈していた。

2018年2月5日 17時13分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14258855/

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<加藤浩次>義理チョコの習慣に疑問!「恵んでもらう必要あるかね?」、わわわ~(っ’-‘)

1 :Egg ★:2018/02/04(日) 19:38:45.73 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/V6EK17i.png 3日深夜放送のラジオ番組「オレたちゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」(MBSラジオ)で、お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が、バレンタインデーで渡される"義理チョコ"の習慣に否定的な考えを明かした。

オープニングトークで加藤は、チョコレートメーカー「ゴディバ」が、1日の新聞広告で「義理チョコ廃止」を訴えたことを話題に挙げた。加藤は、“売上度外視”の広告を出したゴディバの姿勢を称賛し、義理チョコについて「本当に考えたほうがいいよね」と漏らしたのだ。

加藤自身は、多忙な番組スタッフが気を使ってバレンタインデーに義理チョコを用意しているため、数年前から断っているそう。続けて、アメリカのバレンタインデーは、男女を問わず意中の相手にプレゼントを贈って告白する日だと指摘。

一方で日本は、女性が男性にチョコレートを渡して思いを伝える日となっている。加藤によると、そこにいつからか、世話になっている人にも、女性がチョコを渡す“義理チョコ”の習慣が加わったというのだ。

この考察から加藤は「(女性は義理チョコを)そんなに選んでもなく、思い入れもなく、10何個買ったやつをくれてる」と推察。義理チョコを欲しがる男性に「(自分を)好きでもない奴に、チョコを恵んでもらう必要あるかね?」と疑問を呈していた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14254745/

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