中国進む「厠所(トイレ)革命」が妙な方向に向かっている件、グヌヌ!!

1 : :2018/02/17(土) 19:14:19.45 ID:ve0ibFNl0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/pO3qp2c.jpg http://img.5ch.net/premium/6931153.gif
【2月17日 CNS】中国・重慶市(Chongqing)フ陵区(Fuling)紅酒小鎮にある歩道橋上に13日、トイレが設置された。
 歩道橋の下は車が通っており、橋を渡る人たちは「空中トイレ」と呼んでいる。「空中トイレ」は男女共用で、春節(旧正月、Lunar New Year)に増える観光客向けに設置した。
(c)CNS/JCM/AFPBB News

http://www.afpbb.com/articles/-/3162575
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眞子内親王、中居 正広、EVの登場で “ユーザーエクスペリエンスの革命”が起きている—夏野剛氏

1 :ノチラ ★:2018/02/06(火) 08:40:48.41 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Ox7tPfz.jpg http://static.blogos.com/media/img/60963/free_l.jpg
「今起きているのは、ユーザーエクスペリエンスの革命なんです。スマートフォンの登場で携帯電話業界が一変したような」——。

そう力説するのは、NTTドコモ在籍時に「iモード」など数々のサービスを立ち上げ、現在は慶應大学で教鞭をとり、IT企業の取締役としても活躍する夏野剛氏だ。「これまでクルマに興味がなかった」と語る夏野氏だが、電気自動車(EV)の登場によって、その認識は大きく変化したという。

IT技術に造詣の深い夏野氏を魅了したEVの特性とはどのようなものなのだろうか。また、7年ぶりにフルモデルチェンジしたEVの新型「日産リーフ」に期待するのはどのような部分なのだろうか。夏野氏に話を聞いた。

—夏野さんは、EVのどのような部分に魅力を感じていらっしゃいますか?

夏野剛氏(以下、夏野):EVはこれまでのガソリン車はもちろんハイブリッド車ともまったく違う乗り物になっているといえるでしょう。

私は、EVのメリットとしては第一に、その静粛性が挙げられます。ガソリン車は「燃費最優先」で作られているため、例えハイブリッド車であっても運転していると「えっ、こんな低速なのにエンジンかかっちゃうの?」というところでエンジンがかかってしまうことがある。せっかくのハイブリッド車なのに、静音走行している時間が非常に短いのは、おそらく燃費を最優先する構造になっているからだと思います。

それに対して、EVはどこまでいっても静粛なんです。静粛なクルマがいかに快適かというのは、乗ってみないと分からないのではないでしょうか。信号で停止した状態から加速する時に何も音がしない。ガソリン車の「ブーン!」という音がないことが当たり前になってしまうと、もうガソリン車に戻れません。

私はクルマを2台もっていて、1台はEVでもう1台はガソリン車なのですが、ガソリン車を運転してエンジン音を聞くと、「20世紀のクルマに乗っているな」と感じてしまいますね。

—ユーザーインターフェースが変化している点もEVの大きな特徴の一つですね。

夏野:EVでは電子制御が当たり前になっているので、エアコンやオーディオなどユーザーインターフェースがすべてデジタル化しています。私はテスラに乗っているのですが、この会議室からアプリを使ってドアを開けたり、空調温度を調整したり、充電状況を確認することが出来ます。

新型「日産リーフ」もアマゾンのアレクサと連携することで、非常に便利になっていると思います。我が家はアレクサが来て、革命的に便利になったので、アレクサと連携しているのであれば、2台目を新型「日産リーフ」にしてもいいと思いますね。

ボタン一つで駐車が可能な自動駐車機能がありますし、高速道路では、アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動で制御してくれる自動運転技術「プロパイロット」もあるので、ストレスが大幅に軽減されるのも魅力です。

—「EVに乗る」というのは、これまでのクルマの運転とはまったく異なる体験なんですね。

夏野:そうですね。試乗してみるとわかることも多いと思いますよ。

例えば、皆さんが心配されているより充電ステーションに困ることはないと思います。新しいビルにはほぼ充電設備が入っていますし、無料のところも多いです。高速道路でもほとんどのサービスエリア、パーキングエリアに充電器があるので、心配することはないでしょう。
http://blogos.com/article/273615/

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<マツコ・デラックス>報道番組を斬る!革命の先駆者は久米宏氏「いろんなものを崩壊させちゃったきっかけでもあったのかな」、吉田て#!

1 :Egg ★:2018/01/29(月) 19:20:23.02 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AtY0iDh.jpg マツコ・デラックス(45)が、テレビ朝日系報道番組「ニュースステーション」で18年にわたってメインキャスターを務めた久米宏氏(73)について「いろんな意味ですごい先駆者でもあるし、いろんなものを崩壊させちゃったきっかけでもあったのかな」と複雑な思いを語った。

 29日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」は、分かりやすいニュース解説や辛口なコメントで高視聴率を獲得、報道番組に革命を起こした「ニュースステーション」を取り上げた。

 マツコは「ニュースステーション」放送開始当時の一般的なアナウンサー像について、「昔は報道のきちっとしたことをやるのがアナウンサー。当時は、おちゃらけた仕事みたいなのはそんなになかった」と語り、「ザ・ベストテン」「料理天国」など、軽快なしゃべりとスタイルのよさなどで人気を得ていた久米氏が報道番組のメインキャスターに抜てきされたことに、「そういう人が急にニュースを読むということ自体、なかった」と世間を驚かせたキャスティングを振り返った。

 マツコは、報道番組でありながらエンターテインメントの要素も取り入れたスタイルで放送当時は革新的だとされた同番組と久米氏について「いろんな意味ですごい先駆者でもあるし、いろんなものを崩壊させちゃったきっかけでもあったのかな」としみじみ。

「今、NHKだってなんだかパヤパヤしたセットの前で、中途採用みたいな女が脚出してニュース読んでるじゃない。NHKにまでアレをやられちゃうと、今はもう逆に私事を一切言わないようなすごい超ストレートニュースでハードなやつとかを観た方が新鮮かもね」と、“エンタメ化”する報道番組に複雑な思いを語った。

1/29(月) 19:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00112054-nksports-ent

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